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> 한국일어일문학회 > 일어일문학연구 > 61권 1호

名詞に接續する形式名詞『うち』の意味·機能 - 明治期と現代との用例比較を通じて-

방윤형 ( Yoon Hyung Bahng )

- 발행기관 : 한국일어일문학회

- 발행년도 : 2007

- 간행물 : 일어일문학연구, 61권 1호

- 페이지 : pp.145-158 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿では、名詞に接續する形式名詞『うち』の意味·機能について、明治期と現代との比較を通じて、分析·考察した。その結果は以下のようにまとめられる。第一に、明治期までの變化としては、形式名詞『うち』は、明治期に旣に出發点的な意味用法である<空間>から<狀況>、そして<時間>を表す用法までを有しており、また、これらとは違う意味用法である<範圍>も持っていたことが明らかになった。この事實は、①『うち』の形式(格)、②『~(の)うち』と述語との關係、といった2つの側面から裏付けられる。第二に、明治期から現代までの變化としては、①<空間>:明治期は具體的な空間を表せたが、現代は基本的に固定化したタイプしか用いられない、②<狀況>: 現代は『無意識のうちに』への固定化が目立つ、③<時間>:明治期との違いは殆んど見られない、④<範圍>:明治期は『比較の元を表すタイプ』の用法が中心であったが、現代は『量的限定を行うタイプ』の用法が中心である、といったような四点に要約できる。以上のことから、明治期は出發点的な<空間>が中心的な意味·機能であったが、現代では出發点的な<空間>はその勢力を失い、中心的な意味·機能を<時間>に讓っていることが分かった。また、<範圍>に關しても、中心的な意味·機能に變化が見られる。要するに、形式名詞『うち』は、明治期から現代に移るにつれて、基本的には明治期までの變化の結果を保持しながらも、各意味用法の中では漸進的な變化が續いてきたと言えるようである。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일어일문학회
  • - 간행물 : 일어일문학연구, 61권 1호
  • - 발행년도 : 2007
  • - 페이지 : pp.145-158 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2008-730-002569147
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 1226-2552
  • - 수록범위 : 1979–2020
  • - 수록 논문수 : 3115