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日本語 接尾辭 「的」에 관한 一考察 -夏目漱石 小說作品의 用例를 中心으로-

김경덕

- 발행기관 : 한국일본근대학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본근대학연구, 29권 0호

- 페이지 : pp.23-38 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
接尾辭「的」は明治時代の飜譯家が、英語の-ticの飜譯に際して、中國語の「的」を使用したのが始まりだと言われる。本稿では夏目漱石の小說を中心に「的」とその先行語基との文法的·意味的な結合關係、「的」の連體修飾について分析を行った。その結果、語種別では、延べ語數、異なり語數共に漢語が壓倒的であり、漢語の字數別では、2字數の用例が延べ語數93.73%、異なり語數92.17%を示した。品詞別では名詞として用いられている用例、名詞及び動詞として用いられている用例がそれぞれ63.80%、25.71%を示していた。意味分析においては初期に格助詞「の」と同じ意味で用いられていた「的」が、文脈によって「~に關する、~についての、~ような性質を持つ、~ような、~狀態にある、~である」などの意味で用いられていることが分かった。連體修飾形については「的」は後接語が漢語、「的な」は漢語、和語のとき用いられているが、「的な」に安定する以前の「的の」形も見ることができた。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본근대학회
  • - 간행물 : 일본근대학연구, 29권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.23-38 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-830-003003200
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 1229-9456
  • - 수록범위 : 2005–2020
  • - 수록 논문수 : 1122