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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 19권 0호

한 , 일 동사의 수동표현 성립조건에 관하여 - 술어동사의 제약소성을 중심으로 -

The Study on Fomation Condition of Passive Expression of Korean - Japanese Verb

유장옥(Jang Ok Yoo)

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2001

- 간행물 : 일본어교육, 19권 0호

- 페이지 : pp.143-163 ( 총 21 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
韓國語では、受動接尾辭「i·hi·ri·ki」は他動詞にだけ繫がって主に先行動詞の語幹末音の音韻の特性の制約を受ける。それて一部の限られた動詞にだけ接續する特性を持っているる。そして、接尾辭「hada」が付いている動詞、授與動詞、受惠動詞、經驗動詞、對稱動詞、語幹が「i」で終わる動詞等が受動接尾辭「i·hi·ri·ki」と連結が不可能である。一方,「jida」は、受動接尾辭「i·hi·ri·ki」が音韻の制約で連結できない他動詞の語尾の「a·∂」に連結されて受動性の表現の機能を擔當するが、受動接尾辭「i·hi·ri·ki」による表現の機能に差があるのである。 日本語における受動助動詞「れる·られる」は動詞との連結の意味の特性の制約を受けている。その制約は主に動詞の「狀態性」と「動作性」である。つまり、「狀態性」の强い動詞は排除されて、「動作性」の强い動詞に連結できる。日本語では他動詞だけでなく、自動詞までも受動が可能である。しかし、 1)他動詞のなかで直接受動の不可能な動詞には、 ⑴ 預かる,得る,敎わる,入れる,くれる,遣るのような受惠が方向性の强い動詞 ⑵ 産む·生む,無くす·亡くす,過ごす,避ける·除ける,止すのような生滅,回避の動詞 ⑶ 上がる,致す,おっしゃる,下さる,なさる,脫ぐ,召し上がる,申すのような敬語の動詞 ⑷ 嗅ぐ,努めるのような神經·精神に關わる動詞 2) 自動詞として間接受動の不可能な動詞には、 在る,要る,知れる,出來る,惱むのような狀態性の强い動詞は受動助動詞「れる·られる」と連結できない特性を持っていることが分かる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 19권 0호
  • - 발행년도 : 2001
  • - 페이지 : pp.143-163 ( 총 21 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-004446412
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232