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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 21권 0호

고등학교 교육과정 일본어과의 표기용 한자 분석

An Analysis on the Chinese Characters to Mark in the Japanese Text of High School Education Course

안병곤 ( Byoun Gon An ) , 최용혁 ( Yong Hyuk Choi )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2002

- 간행물 : 일본어교육, 21권 0호

- 페이지 : pp.3-24 ( 총 22 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
今年から適用されている第7次敎育課程(學習指導要領)に、高校用の日本語の敎科書に載せる漢字を733字にするように改正された。今までは語彙の制限はあったものの、漢字の制限はなかった。大まかに日本の常用漢字の화內で使うといった程度だった。 本稿の目的は、今回初めて提示された733字の漢字が高校用の基礎漢字としての選定の妥當性があるのかどうかを調べるのにある。 選定の妥當性を檢證するために次のような資料を利用した。 1。日本の敎育漢字1006字 2。韓國の漢文敎育用の基礎漢字の中で中學用の基礎漢字900字 調べた結果、次のようなことが分かった。 ① 比較資料にある延べ漢字數は1,209字であった。 ② 表記用にだけある漢字は18字であった。 ③ 日本の敎育漢字にだけある漢字は143字であった。 ④ 韓國の基礎漢字にだけある漢字は186字であった。 ⑤ 比較資料の共通漢字數は566字であった。 ⑥ 漢字は表記用漢字の中で708字(98%)が日本の敎育漢字と一致し、571字(78%)が韓國の基礎漢字と一致している ⑦ 敎育用漢字が基礎漢字より106字多いのにもかかわらず、一つだけある漢字が基礎漢字よりすくない。 この結果から見ると、表記用漢字は韓國の基礎漢字より日本の敎育漢字と一致しているのが遙かに多い。それは日本語敎育という面から見ると當然な結果ではないかと思う。 それから、學習指導要領に從って作ったはずの日本語の敎科書の漢字はどうなっているのかを調べてみた。その結果、調査對象であった四種類の敎科書のうち、一種類を除いては敎育課程に提示されている漢字を使っているのが分かった。それを整理すると、調査對象の敎科書の延べ漢字數は336字で以外と少ないのが分かった。また、調査對象の敎科書に 使われている漢字が基本漢字であるかを調べるために、日本の小學校の低學年用漢字416字、日本語能力試驗の3,4級用の漢字245字と表記用漢字と基礎漢字、敎育漢字に共通に含まれている基礎漢字の中の基礎漢字200字とを比較してみた。その結果、336字のうち1157字が一致し、178字が基本漢字200字にはない漢字であるのが分かった。これは日本語の敎科書に實際使われている漢字は基本漢字ではないのが多く含まれているということである。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 21권 0호
  • - 발행년도 : 2002
  • - 페이지 : pp.3-24 ( 총 22 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003818627
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232