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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 21권 0호

「お--する」표현 -성립조건을 중심으로-

A Study on 「o(go)--suru」 of the Polite Expression -Laying Stress on Condition of the Materialzation-

이하자 ( Ha Ja Lee )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2002

- 간행물 : 일본어교육, 21권 0호

- 페이지 : pp.25-40 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本硏究で「お(ご)--する」謙讓表現の制約條件とこれを基礎でした成立條件をよく考察してみた。成立條件では大きく敬意關係保持と動詞の意味性と人格を持った對象との人間關係をかかることができよう。これは話し手の敬意や話し手の對象人物たち間の上下關係だけを表現することではない。動作主とその動作を受ける對象とは「お(ご)--する」謙讓表現を使用するのに似合う人間關係があると言うことを表す。すなわち, 現代の日本の敬語の謙讓表現が動作主とその 動作の對象との人間關係の中で成立することを表していることである。現代語にあっては行爲を敬意なしに表現することが失禮に該當して謙讓表現によって動作主を低めることによって、その失禮が解消されることである。 話し手の補語に 該當する人物に對する敬意は話し手の主語に對する敬意のような絶對的に運用されることではない。それは話し手と動作主、雙方の敬意關係にある對象人物について人格と關係する動作が行われた時に、ようやく付隨的に運用される配慮に過ぎない。結局、「お(ご)--する」謙讓表現の使用條件がこのように限定されている以上、補語に該當する人物は無條件的な上位待遇を受ける必要がないと思われる。 敬意關係の上位者について、下位者から人格を持った對象と關係がある行爲が行われた時には、その行爲をそのまま表現することは失禮である。そうなので動作主の低めることが行われることである。これが現代の日本の敬語における「お(ご)--する」謙讓表現の基本構造であると言うだろう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 21권 0호
  • - 발행년도 : 2002
  • - 페이지 : pp.25-40 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003818612
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232