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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 21권 0호

동사의 특성과 수동, 사동 성립의 조건에 관하여 -술어동사의 제약특성을 중심으로-

A Study on the Relations of Verbs` Features and the Conditions of Conclusions in Causative and Passive Expressions

유장옥 ( Jang Ok Yoo )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2002

- 간행물 : 일본어교육, 21권 0호

- 페이지 : pp.41-64 ( 총 24 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
韓國語では、受動·使動の接尾辭として共通して使われている「이·히·리·기」は、主に 先行動詞の語幹末音の音韻の特性に制約されている。それで、一部の制限されている動詞だけに接續できる特性を持っている。そして、「하다」をはじめ接尾辭「하다」が付いている動詞,「주다, 받다, 드리다, 바치다」等のような受與動詞,「얻다, 잃다, 찾다, 돕다, 입다, 사다」等のような愛惠動詞,「알다, 배우다, 바라다, 느끼다」等のような經驗動詞,「만나다, 닮다, 싸우다」等のような對稱動詞,「던지다, 지키다, 때리다, 만지다」等のような語幹が「이」で終わる動詞等が受動·使動接尾辭「이·히·리·기」を取ることが 出來ないのである。 日本語における受動助動詞「れる·られる」と使動助動詞「せる·させる」は動詞との連結 において意味の特性の制約を受ける。その制約は主に動詞の「狀態性」と「動作性」である 。つまり、「狀態性」の强い動詞は排除されて,「動作性」の强い動詞に連結できる。日本語おいては他動詞だけではなく、自動詞であっても受動が可能である。しかし、他動詞の中で直接受動の不可能な動詞には、「かる,得る,敎わる,入れる,くれる,遣る」のような受惠か方向性の强い動詞、「産む·生む,無くす·亡くす, 過ごす,避ける·除ける,止す」のような生滅·回避の動詞、「上がる,致す,おっしゃる,下さる,なさる,脫ぐ,召し上がる,申す」のような敬語の動詞、「嗅ぐ,努める」のような神經·精神關わる動詞、自動詞として受動の不可能な動詞には「在る,要る,知れる,出來る,腦む」のように狀態性の强い動詞のような動詞は、受動助動詞「れる·られる」と連結できない特性を持っていることが分かる。そして、使動においても使動助動詞「せる·させる」と動詞との連結において制約要素として作用することは、「いらっしやる,上がる,おっしやる,下さる,なさる,召し上がる」のような敬語に關わる 動詞、「合う,痛む·傷む·悼む,乾く·渴く,聞こえる,決まる,切れる,暮れる,裂ける,刺さる,知れる等」のような有對自動詞、「合う,痛む·傷む·悼む,乾く·渴く,聞こえる,決まる,切れる等」のように無對自動詞であっても、[狀態性]が非常に强い動詞、「賣れる,敎わる」のように方向性がとても强い動詞は使動表現が不可能なことが分かる。 受動と使動の制約の要素としては 韓國語においては述語動詞の音韻的特性と意味的特性が作用しているのに、日本語においては受動と使動の制約の要素として動詞の惠味の特性だけが作用するという事實が今までの調査,分析で 證明できよう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 21권 0호
  • - 발행년도 : 2002
  • - 페이지 : pp.41-64 ( 총 24 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003818036
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232