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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 24권 0호

국어의 외국어 문자 표기법 표기체계의 비교 연구

A Comparative Study of Trasliterating Systems for Korean Language

배석주 ( Bae Seog Ju )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 24권 0호

- 페이지 : pp.47-70 ( 총 24 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は、韓國語をロ-マ字を假名文字などの外國語文字で表記法を硏究の對象とし、各表記法の表記の基本原則を基本體制の比較分析を行い、今後新しく表記法の改訂などの議論が行われる際に參照にすべく表記の目標や表記方法などの適用方向などについてのべたのである。 まず、現行の韓國語のロ-マ字表記法(2000年案)の表記體制を檢討した結果、現行案は發音重視の轉寫法の基本原則に沿いながらも、徹底してロ-マ字と韓國語綴りを重視した轉字法によって表記して1954年のYALE體制を取り入れ、文字重視の轉字法が持っている長所を相當反映している表記法になっていることが分かった。これに比して、韓國語の假名文字表記法は、韓國語のロ-マ字表記法とは異なり、表記の基本原則と實際の表記法が合致された表記法であることが分かった。現行のロ-マ字表記法は、特に語頭子音の破裂·破擦音表記において韓國語には存在しない有聲·無聲子音の區別をその表記に反映するなど、韓國語の發音より韓國語の綴字を重視したという論理的な弱点を呈示している。それに比べて韓國語の假名文字表記法は、韓國語の發音重視をいう表記の基本原則を實際の表記が一致する表記法といえる。その兩表記法の分析結果、これからの表記法の改訂あるいは補强においては、音聲傳達重視、卽ち韓國語の發音重視という表記の基本原則に立つことがあらゆる面で望ましいことは確かであるが、各表記法は、その表記法が目標としている表記の基本原則を尊重し、また各言語間の音韻論的構造の差を徹底的に分析したうえ、必要に應じて文字重視、卽ち韓國語の綴字傳達を目標とする轉字法の要素をも取り入れることが、理論と實際という兩面を十分に考慮した表記法になれると思う。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 24권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.47-70 ( 총 24 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138584
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232