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한일 양국어의 신체부위 「입」과 「구」에 관한 관용적 표현의 일고

A Comparison Study of Korea and Japanese Usage of 「mouth」 Expression

최택호 ( Choe Taeg Ho )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 24권 0호

- 페이지 : pp.163-189 ( 총 27 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は身體語彙の多義的機能を慣用的表現に結び付けて比較することによって、韓·日兩國語の身體語彙の多義構造の精密な分析と、多義的擴散の直接的原因似なる言葉の環境を述べるところにある。これは身體語彙の多義性を得るのは主としてそれにつながる敍述語の性格によるので、環境同化の原理に高く依存するからである。 身體語彙とは基本的に身體の各部位を指す言葉であるが、身體を單なる狀態や活動する對象として直接指示することにとどまらず、むしろ別の精神狀態や活動を暗示し描寫することが多い身體語彙は異なる語彙に比して慣用語を構成することにおいて最も高い機能分析を所有している。 本稿は身體語彙「눈」と「目」、「손」と「手」、「머리」と「頭」、「배」、「腹」、「가슴」と「胸」などよりは意味の外延の擴張の廣い身體語彙「입」と「口」を中心に意味項目の對照分析に力点を置いて考察しようと思う。また慣用句だけを純粹對象にして韓·日語を比較するのではなく、韓·日兩國語の身體語彙の形成する多義構造をできるだけ精密に述べて對比することにする。 從って慣用の範圍も純粹慣用語、比喩的慣用語、準慣用語一構成語の間の結合が非常に固まって一つの單語と認識される「なくなる、しようがない」とその結合度は高いが、形式的に何個かの構成語の結合が認められる「氣をつける、腹が立つ」は本質的の純粹慣用語(Pure Idioms)と言えるし、本來の具體的意味を基礎にする慣用句で、比喩の意味が殘っている「鼻が高い、肝をつぶす」は比喩的慣用語(Figurative Idioms)である。再構造和の過程がはっきりしなくて、交代の制約が少ない。つまり各??構成語の獨立性が認められて慣用句としての文法的制約をあまり受けていない「首を切る」は準慣用語(semi一idioms)と呼ばれる一を含むと同時に、これにことわざ、多義語、合成語、漢字語、熟語、などの考察對象とする。 人間生活の全般に關連している身體語彙の多義性は人間の思考, 感情, 行動, 性格などの樣??な方面に渡って轉義される形式を取ると思われる. 特に韓·日兩國語の身體語彙「입」と「口」は音聲器官で他の身體語彙に比べて意味の外延が廣くて、慣用語、派生語、合成語、熟語、ことわざ、などの構成に廣範圍な分布を見せている類である。本槁はこういう点で韓·日兩國語の身體語彙「입」と「口」による樣??な慣用的表現の多義的意味を、機能的意味·形態的屬性的意味·抽象的意味に分けてそれらの同質·異質性を項目別に基本意味から派生意味まで調べることにする。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 24권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.163-189 ( 총 27 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138504
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232