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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 25권 0호

동사 「とる」「つかむ」「잡다」의 인지적 비교, 대조 연구

A Cognitive, Contrastive Study of Verb "Toru", "Tsukamu, "Chapta"

박수경 ( Park Su Gyeong )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 25권 0호

- 페이지 : pp.87-108 ( 총 22 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
動詞「とる」は日常生活の中でよく使われる言葉として使用頻度が非常に高い。そして、非常に多義的で、外國人學習者がその言葉を習得し、自由に使いこなすことはとても困難なことだと思われる。特に「とる」に當たる韓國語表現は35個以上で韓國人學習者がその多義性を理解することは非常に難しいと思われる。 本稿は「とる」に當たる代表的な韓國語表現「잡다」(chapta)を取り上げ、「とる」と「잡다」はどのような多義が類似し、どのような多義が異なるのかを中心に考察する。この過程で、「잡다」(chapta)に取たる代表的な日本語表現「つかむ」も一緖に取り上げ、「とる」「つかむ」「잡다」(chapta)の三單語の意味を 比較、對照することにする。 まず、三單語の意味を記述するが、拙槁によると27)、「とる」は「具體的動作」「獲得」「捕獲、確保」「占有」「選擇、抽出」「作成」「遂行」「解釋」「除去」(9項目)と分けらる。そして、本槁の分析によると、「つかむ」は「具體的動作」「獲得」「把握」(3項目)と分けられ、「잡다」(chapta)は「具體的動作」「拘束」「獲得」「決定」「作成」「作業」「把握,推定」(7項目)と分けられる。 三單語の比較、對照はこれらの動詞の動作を「現象素」という槪念で捉えて分析を行なう。そして、「現象素」に「容器のメタファ-」を適用し、抽象的な圖式である。「コア圖式」を抽出する。「とる」の「コア圖式」を用いてどのような多義が說明できるかについては拙稿に從う。そして、拙稿は「とる」の「コア圖式」が三つの容器で構成されていることを認めている。一方、本槁の分析によると、「つかむ」「잡다」(chapta)は一つの容器しか抽出されない。これによって、一つの容器しか持たない「잡다」(chapta)という言葉で三つの容器を持つ「とる」を理解することは困難なことであることが明らかになる。 ところで、「とる」の三つの容器の中で、「とる」の移動法を表す容器は「잡다」(chapta)の一つの容器と類似した容器として、その容器から派生した多義は「잡다」(chapta)の多義と意味が類似し「잡다」(chapta)でその意味を表現することができる。 「とる」「つかむ」「잡다」(chapta)をその動作(現象素)で比較、對照することで有意義な結果を得ることができた。今後の課題として、動詞の動作を學習者が直接?驗できる日本語指導法が開發されるべきであろう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 25권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.87-108 ( 총 22 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138413
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232