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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 26권 0호

초급학습자를 위한 문법지도 방법

The Grammar Education for the Beginner`s

윤강구 ( Yun Gang Gu )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 26권 0호

- 페이지 : pp.15-40 ( 총 26 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は、有暢性開發のための文法指導方法を提示することが目的である。目的を達成するためには、次のような指導方法が有效である。 (1)注目させる活動 これは文法要素を見つける過程である。學習者が文法要素を見出すということは意味があることなので、出きれば目に付かせるようにする。文法的な特徵がよく現れる時、學習者が理解できる形態で表現される時、よく學習者の目につきやすい。つまり、注目させる活動は、文法要素を學習者にはっきりと認識させる活動であると言える。 (2)意識起こし(consciousness-raising) 學習者の文法的な特徵いを見つける方法には、意味起こしがある。この活動は、學習者に新しい文法的な特徵は注目させないが、學習者が自ら文法を見つけることができる。つまり、この方法では文法要素を明示的に與えなくても學習者に自ら學習する文法を發見させるようにする。注目させる活動では學習すべき文法を明示的に提示したが、この活動では明示的に提示せずに、學習すべき內容を出來事として扱って提示する。出來事を解決するうち、そこに文法的な要素が關與するということが分かる。 (3)構造化する活動 「注目させる活動」では、文法規則を發見するだけすぎない。文法を言語生活に利用するためには頭に一つの記憶として貯藏しなければならない。このために、ある決まった作業が必要であるが、それが「構造化する活動」である。發話は語彙と文法で構成されているが、初步學習者の場合、彼らが明確に文法要素を理解して使わなかったため、使われた文法は不正確であろう。明確に理解して使うためには定型化された練習が必要である。 (4)狀況に合わせて構成する活動 文法を會話や文で利用するためには單に文法知識は意味がない。文法知識が直ちにコミュニケ-ションに繫がるわけではないからである。文法をコミュニケ-ションで活用するためにはそれがどんな狀況で使われるかを理解しなければならない。つまり、文法が意味を持つためには實際の應用過程を經なければならない。その練習が文法を持って狀況に合わせて文を構成させる活動である。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 26권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.15-40 ( 총 26 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138317
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232