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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 26권 0호

일본어 교육을 위한 기본 어휘 연구 -기본 어휘 선정 기준과 외래어

A Research of Fundamental Vocabulary for Japanese Language Teaching -Fundamentary Vocabulary Basis of Selection & Foreign word-

송호 ( Song Ho )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 26권 0호

- 페이지 : pp.89-103 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は韓國人のための日本語敎育の基本語彙の選定の方法についての一つの硏究である。日本語の語彙についての硏究方法は樣??である。最近の語彙硏究の流れはコンピュ-タ-の活用術と伴って行くようである。コンピュ-タ-は語彙硏究にあたって必要な語彙使用實態調査を簡單にできるようサポ-タになっている。さらにこのような影響で語彙使用實態調査のために必要な語彙調査資料もどんどん多量になっていく。そういうことで本稿でも自作の「每日新聞社說」と「朝鮮日報社說」を對象に調査を行う。 朝鮮日報社說と每日新聞社說のコ-パスの明細 ◁표 삽입▷(원문을 참조하세요) また、形態素解析プログラムは奈良先端大學大學院の「ChaSen2.3.3」と「IPADIC2.7.0」を用いた。外國語の累積使用率は語彙の頻度と擴散度をかけて使用度を求めてからその使用度で累積率を求めた。 さて、日本語には語の出自による四種類の語彙がある。和語、漢語、外國語、混種語である。これらの語は文字の緊密な關係がある。本稿は日本語の文字の一つであるカタカナを手係りにして、語彙調査をするための外國語リストを作成しようとする外國語は社會的な位相とか地域などのいろいろな要因によって使われると思われる。統計による基本語彙調査は一般的に頻度の縱軸が基本ベ-スになっている。だが、語彙の頻度と使用範圍は言葉を使っている人??の集團的な性格に依存していると思われる。すると、基本語彙の選定のプロセスで異なる集團の語彙をそれぞれ調査すべきである。 本稿では日本の「每日新聞社說」と韓國の「朝鮮日報社說」に現れた外國語の累積使用率による上位の二十位以內の語彙を對照比較して見た。兩方、使われた外國語は二十語中「ブッシュ、アジア」だげである。「每日新聞」は實際的なニュ-スを比較的に「朝鮮日報」より多く取り上げたようである。言い換えれば、「朝鮮日報」は韓國の國內ニュ-スを主に延べたようである。もう一つ焦点を浴びたいところは兩社の經濟用語である。「每日新聞」では「バプル」であるが、「朝鮮日報」では「スト」である。兩國のコ-パスを比較してみた結果、韓國の外國語と日本の外國語の使用度ははっきり異なると言うことすぁる。 「每日新聞」と「朝鮮日報」のコ-パスはそれぞれ調査すべきである。日本と韓國の外國語のニ-ズは違う。このニ-ズは日本語の基本語彙を選定するに必要な基準になろうと思われる。 今度の調査にはいくつかの問題点がある。重要なのはカタカナによる形式的な調査であったこと。カタカナ語には和語などが含まれていた。今後の調査は形式的な調査に加え、文法と意味による調査も倂用してみたい。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 26권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.89-103 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138286
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232