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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 26권 0호

한,일 「일자한어」어휘의 어구성 대조 비교

Comparison & contrast of the formation of words comprised of a chinese character in Korean & Japanese

전철 ( Jeon Cheol )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2003

- 간행물 : 일본어교육, 26권 0호

- 페이지 : pp.105-137 ( 총 33 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は韓日兩言語の「一字漢語」語彙がそれぞれどんな語構成上の特徵を見せるかをより具體的に探るために比重が高い①「一字漢語」單獨語彙②「一字漢語」と名詞との結合③「一字漢語」と動詞との結合④「一字漢語」と形容詞との結合⑤「一字漢語」と名詞形との結合⑥「一字漢語」と外國語との結合⑦「一字漢語」と其他との結合の7個の結合形式で分けて調べて見た。その具體的な內容を整理すれば次のようである。 一番目で韓日兩言語で「一字漢語」單獨語彙の場合、日本語で993語(19.96%)が調査になって一番比重が高い語彙の數を現わしたのに對して、これに比べて韓國語では639語(19.07%)で二番目で多くの比重を占めた。 これは韓國語よりは日本語の「一字漢語」單獨語彙が意味機能を持つ單獨語彙として使用の頻度がもっと高いという事實が分かった。 そして名詞との結合においては、韓國語で1,377語、日本語で1345語という結果が出ており、兩言語で「一字漢語」は名詞語彙とよほど生産的であることが分かった。そして動詞との結合では全體的に日本語で387語(7.78%)、韓國語で474語(12.24%)という結果が出たが、日本語の場合「する」動詞の付いた語彙が大部分であり、韓國語の場合‘する’が連結になった語構成もかなり多い數の調査結果が出でおり、'する'以外の動詞も多くの數が連結になって活發な生産的を見せた。韓日兩言語ではこのように「一字漢語」と結合できる動詞で代表的なものはやはり「する」と‘하다(ハダ)’である。これは兩言語で「する」と‘하다(ハダ)’が單語の形成において非常に廣い分布領域と多樣な機能を持っているからと言えるでしよう。しかし、これは結局「する」と‘하다(ハダ)’が固有の語彙的に具體的な意味を持っていないからだと考えられる。したがって、「する」と‘하다(ハダ)’のこのような特徵によって漢語複合語の形成において先行語基と非常に自由に結合して、「一字漢語」と結合して用言を成すことが分かった。そして特徵的である統辭機能の差異点が分かるのにそれは日本語の「一字漢語」+「する」は皆が動詞としての文法的な機能を持つが、韓國語の「一字漢語+‘하다(ハダ)’」の場合は形容詞の機能をする語彙「一字漢語」がかなり多くの數があるのに、その數も97語荷もなることが分かった。 二番目で形容詞との結合では日本語で7語(0.54%),韓國語で15語(0.38%)を見せて、兩言語、全部「一字漢語」が形容詞とは結合の程度が弱いという事實が分かった。これは形容詞の語彙の場合、固有語の擔當する場合が多いから漢語が形容詞として使用になることは大變だからと考えられる。そして轉成名詞との結合でも日本語で985語(19.80%)、韓國語では68語という結果が出て、日本語の「一字漢語」が轉成名詞との結合において韓國語よりは生産的であることが分かったし、外國語との結合では日本語が532語(10.70%)、韓國語が88語(2.27%)で現われて、日本語の方がずっと外國語との生産的が高かくて、このとき、語構成においてが韓日兩言語、皆「一字漢語」が後項に位置することが生産的であった。最後に基他との結合では、韓國語の方が接辭ど、以外にもよほどいろんな形態と結合してなした場合が日本よりずっと多かったし、その數も多いことが分かった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 26권 0호
  • - 발행년도 : 2003
  • - 페이지 : pp.105-137 ( 총 33 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-003138271
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232