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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 27권 0호

일본어 교육을 위한 기본 어휘 연구 -기본 어휘 선정 기준과 예측과 사용도-

A Research of Fundamental Vocabulary for Japanese Language Teaching -Fundamental Vocabulary Basis of Selection & the Degree of Prediction use-

송호 ( Song Ho )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2004

- 간행물 : 일본어교육, 27권 0호

- 페이지 : pp.69-88 ( 총 20 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は韓國人のための日本語の基本語彙の選定の方法についての一つの硏究である。今までの基本語彙硏究方法の流れは一般的に硏究者の主觀的な經驗を生かした主觀的方法と言語の計良的な側面からのアプロ-チした、いわゆる客觀的な方法。そして兩方ともを析衷した析衷的な方法などで分かれているようである。最近は語彙硏究にはかかせない語彙調査において手?にコンピュ-タ-の利用が可能になった。さらに語彙調査に必要なプログラムの開發は盛んに行われている(htt://www.nihon.co.kr)。また大量のコ-パスの作成に伴って計量的な語彙調査は發展された。それでコンピュ-タ-に基づいたコ-パスを利用した語彙調査では語彙の高頻度語及び廣範圍語の語彙調査が簡單にできるようになって、語彙の使用度も求めやすくなった。だが、計量的な方法にによる語彙調査はコ-パスの利用が長所でありながらも短所にもなっている。コ-パスの問題はデ-タ-のバラツキにもあるが、根本的にはここでの使用度とはコ-パスが作成された時期の語彙の使用度だと言えるはずである。つまり、過去の語彙使用度が未來の語彙使用度を示しているとは言えないはすである。 日本語の基本語彙は過去の語彙の使われ樣子を反映すべきであるが、未來の語彙使用度も反映すべきだと思われる。問題は未來の語彙使用度をどうやって求めるかということである。本稿では指數平滑法を提案する。 Ft=Ft-1+α×(At-1 - Ft-1) ただし、Ft=時点の予測デ-タ(t=1,2,…,n) Ft-1=(t-1) 時点の予測デ-タ At-1=(t-1) 時点の實際デ-タ α:指數平滑の加重の根(0 ≤α≤1) 指數平滑の加重の値を求めるに日本語の語種の中で語彙變化が行われやすい外來語對象にする。また指數の加重の値のデフオルトを0.5にする。最後に外來語の調査用のコパスは自作コ一パスを使う。 ◁표 삽입▷(원문을 참조하세요) この調査に分かったのは一括的に語彙に同じ指數の加重の値0.5を與えても實際の使用度が予測使用度では使用度がすごく變わるということである。また、指數の加重の値を利用して、語彙の使用度の變化の予測ができるということも分かった。 これからは具體的に外來語一つ一つの指數の加重の値を求めて行きたい。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 27권 0호
  • - 발행년도 : 2004
  • - 페이지 : pp.69-88 ( 총 20 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-002394433
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232