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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 27권 0호

한일 진술부사의 문말 공기 관계에 대한 연구 -『たぶん,おそちく』와 "아마"를 중심으로-

A Study on Decisive Adverbs on Korean and Japanese Languages

장진아 ( Jang Jin A )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2004

- 간행물 : 일본어교육, 27권 0호

- 페이지 : pp.89-119 ( 총 31 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿はモダリテイ-の觀点から日本語の陳述副詞「ダブン·オソラク」とこれに?する韓國語の‘아마’の作用法における共起關係を分析するものである。 本稿の考察?象である韓日陳述副詞「ダブン·オソラク」と‘아마’は主に蓋然性を表現する推量の文末表現と共起し、話し手の不確實を表す副詞類に分類され、今までの硏究も大抵 ‘推量’に焦点を合わせて扱われてきただけで、それ以外の意味用法に對する分析や推量の文末表現以外の共起關係については十分に論議されていない。從って本稿ではこのような問題点を認識し、辭書に提示されている意味と例文を土臺に「ダブン·オソラク」と‘아마’の意味を分類した後、陳述副詞と共起するモダリテイ-を大きく無標的な關係と有標的な關係との2つに分類し、韓日陳述副詞が文末にどのような制限を受けるのかという類似点と相違点を通じ、副詞の文末制限の樣相を調べてみた。その分析結果、意味的に ①話者の推量 ②話者の推定 ③事態の確實さの3つの意味機能に分けることができ、このような意味機能をもとに分析した結果は次の通りである。 1.副詞の意味の特性による文末モダリテイ-との共起關係 ①話者の推量の意味機能における文末モダリテイ-との關係 「たぶん·おそらく」と ‘아마’ が推量の意味においては話し手の判斷は聞き手にその情報が意識されていないという假定のもとになされ、韓日兩言語とも文末には比較的確信度が低いモダリテイ-との共起するのが自然であるが、日本語の「たぶん·おそらく」の場合は文末に比較的確信度が高いモダリテイ-との共起する。 ②話者の推定の意味機能における文末モダリテイ-との關係 「たぶん·おそらく」と ‘아마’ が推定の意味では主に視覺、聽覺、感覺などで話し手が接することのできる何らかの情報、または狀況に基づいて判斷し、韓日兩言語とも話し手の漠然とした推定というよりは、ある程度確實性を持った判斷だといえる。また文末表現においては韓國語の ‘아마’は ‘~인가보다’, ‘~모양이다’の文末表現がとられる反面、日本語では過去の經驗の依存した推定のみが可能で「~だろう、~にちがいない、~はじずだ」で表現される。 ③事能の確實さの意味機能における文末モダリテイ-との關係 「たぶん·おそらく」ガ事能の確實さの意味機能においては一人稱話し手の現狀況を判斷する場合、または話し手の一般的な考え方ではなく記憶の中に內在している情報をもとに判斷するから「たぶん·おそらく」は文末に「~とt思う」と斷定の文末と共起しなく、話し手の記憶の中に內在している情報をもとに判斷する時は ‘생각되다, ~ㄹ겁니다’ などの文末と共起する。このように ‘아마’ は ‘~이다’のような斷定の文末と共起を避けるのが一般的である。 2.副詞と述語との共起關係 ①韓日の陳述副詞「たぶん·おそらく」と ‘아마’は動作性·狀態性述語と自然に共起する。具的に日本語の「たぶん·おそらく」の場合は動作性述語より狀態性述語との共起率が高く、動作性述語と共起するときは述語の部分に「する」の例が最も多く見られた。そして動作·行爲性動詞は文の中に時間的に未來を表す單語や、文末に終助詞(よ、ね、な など)が來ると許容度が高くなるものと考えられる。 そして、韓國語の ‘아마’の場合は動作性、狀態性述語との共起率は日本語と比べて大きな違いは見られないが、狀態性述語と共起するときは感情を表す述語と共起する例が多いことがわかった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 27권 0호
  • - 발행년도 : 2004
  • - 페이지 : pp.89-119 ( 총 31 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-002394428
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232