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『기』와 『こころ』의 연어에 의한 의미 특성과 창발 구조

A Study on Meaning Characteristics and Emergent Structures of "ki" and "kokoro"

최은주 ( Choe Eun Ju )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2004

- 간행물 : 일본어교육, 27권 0호

- 페이지 : pp.159-181 ( 총 23 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は今まで慣用語として扱ってきた「氣」と「こころ」の辭書意味記述に問題を提起し、連語として扱い、統辭的特徵、形態的特徵、意味的特徵の三つの觀點によって、各??の語彙素の持っている特性を考察する。そして、連語としての意味が、どのような過程を經て認知されるかに關して、槪念的混成理論を貸して來て明らかにしようとする。 慣用語であるか連語であるかは、同音異義的ではないか(社會的慣習が裏付けられる, 全體として派生した意味を持つものであるか), 同音異義的ではなぃか(全體として派生的な意味を持つに至っていないもので、第3の意味というより、多義語の意味合成、あるいは精緻化であるか)というのが基準になる。その基準によると、「氣」と「こころ」においての慣用語は連語として扱ったほうが望ましいと思う。 「氣」と「こころ」の連語的特徵は此のようである。 ① 統辭的特徵は、動詞を結合語にする傾向がつよい。それは非可視性の「氣」と「こころ」の意味を可視的な動作に比?していることがわかる。 ② 形態的特徵は、「氣」においては「が」が、「こころ」においては「を」の頻度が多い。 それはその自體が主體であるか、その以外管掌する主體が別に存在するかを示唆する。 ③ 意味的特徵は、「氣」の場合「心理·感情·性格·行動·注意·記憶·人格·中心·傾向」の意味で分類でき、「こころ」の場合は「精神を管掌する機關、精神狀態、感情、配慮、分別力」、注意、記憶、人格、中心、傾向」などの意味に分類できる。 連語的意味の認知過程を理解するために槪念混合理論を導入する。槪念混合理論は槪念メタファ-の設定が必要であり、「氣」と「こころ」の槪念メタファ-を設定してみると次のようである。 「氣」: 氣は線である。 「こころ」: こころは面である。 このような槪念メタファ-を中心として槪念混合理論での創發構造(emergent structure)が形成され、この創發構造によって連語的意味が認知されるというものである。 以上の結果は、互いに有機的關係をもっていると見られ、韓國語との意味特性の?照はこれから課題である。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 27권 0호
  • - 발행년도 : 2004
  • - 페이지 : pp.159-181 ( 총 23 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-002394397
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232