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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 39권 0호

韓日 新女性의 職業觀 硏究

우정미

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2007

- 간행물 : 일본어교육, 39권 0호

- 페이지 : pp.165-180 ( 총 16 페이지 )


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초록(한국어)
近代が女性たちに提供した新しい職業は男性中心の社會構造で相變わらず副次的で徒屬的な面を持っていたが以前とい違った空間での經驗ができるようになった。日韓各國の人口に比べて女性の就學率は男性より低くかったが、そのなかでもある程度の敎育を受けた女性たちは社會へ進出した。だが彼らが持っていた內在的な惱みと問題は單に彼らだけの問題ではなく、すこし發展してみれば近代女性のすべての問題であるから新しい女性についての硏究は重要な意味を持っていると思う。本考では彼らの職業觀に就いて硏究した。韓國の『新女性』日本の『婦人公論』という婦人雜誌を中心に新しい女性たちの職業觀に就いて硏究して、時期的1910~20年代である。新しい女性たちにて職業とは何であったかが本考の重なテ-マである。兩國の雜誌の記事を經濟的獨立、自己發展、社會寄與という項目に分けて調査した。記事を調べてみったら韓日の兩國の新しい女性におけて職業ということはまず經濟的な獨立を意味した。職業をもって自分の勞動の代價である賃金をもらって自分だけの經濟力ができたら男性たちからの隷屬的な關係と家の中での奴隷的な關係を脫皮することができて、社會的に女性の地位向上と解放をもたらしてくれるだろうと思った。だが現實的に女性たちが動けるところは多くなく、職業を持ってからは職場と家事との二重苦で惱んでいた。近代は女性たちに職業を持てる機械が與えられたのは意義あるが職業を持っていたといって、そのものが經濟的な獨立をもたらしてくれることでなく、彼等がもらう賃金としては經濟的な獨立は難しかった。 二番目は日韓の新しい女性たちに職業は自己開發と啓發ができる切っ掛けとして考えた。職業を持つというそのもので理想實現ができると思っていたこととは違って現實は理想と距離があって、男女平等を夢見るにも劣惡な環境であったが勞動の價値をわかって、獨りの人格體として自信ある生き方を職業を通して成そうとした。職業に就いての强い自負心と肯定的な認識で樂でない現實を越えて未來を越おうとした。日本女性たちは團體を結成して女性の權益を擁護しようとしたが韓國の女性たちは個人的に克服意志をみせている。三番目は日韓の新しい女性たちは職業を通して社會的な貢獻をしようとした。日韓の新しい女性たちは一般の女性たちに比べて比較的に高等敎育を受けた人である。そして專門職とか事務職に携わっている人が多かった。彼等の中では先覺者的で啓蒙的な立場で社會奉仕を考えていた人たちもあったが彼等が職業探しに使った熱情くらいその職業を通じて社會寄與を考えたとはいえない。植民狀態であった韓國の場合は女性たちが職業を通じて社會啓蒙とか貢獻を考える前に國權を回復しなければならない使命の前で意識ある女性たちは自分の聲を出すことができなかった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 39권 0호
  • - 발행년도 : 2007
  • - 페이지 : pp.165-180 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2008-730-002568786
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232