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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 37권 0호

『화제의 인물』속에 나타난 일본인의 경어의식 -심리적 거리를 중심으로-

이하자

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2006

- 간행물 : 일본어교육, 37권 0호

- 페이지 : pp.3-17 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
硏究の結果、次のような事實が分かった。敬語は話者による聞き手と話題主との關係の把握に多くの關連があった。表現の主體が多樣な關係をどのように判斷するかによって左右されるので、敬語はごく心理的であった。新聞記事では、聞き手を上位に待遇しない話題主の敬語抑制の우は一つも表れなかった。主に聞き手の配慮の우が多く表れた。これは現代の日本語敬語が聞き手に對する配慮によって上位に待遇すべき心理的現象であると見られる。また、誤用にもかかわらず、話題主尊敬の表現にまで進んでいるのがわかった。すなわち、日本語敬語には敬語抑制よりは、敬語使用現象が多く表れているのが分かった。部長に課長の事項を話す場合や、先生に他の先生の事項を話す場合、また姑の前での夫を呼稱する場合などは、聞き手と話題主が話者の上司である場合や、自己より目上である場合である。聞き手の下位者が話題主である場合と聞き手の上位者が話題主である場合、心理的な距離關係の認識によって話題主尊敬と話題主敬語抑制のような待遇表現の差が確認された。この兩方の表現はみんな話者の聞き手に對する心理的な配慮が作用していると考えられる。話題主尊敬の表現をするか、それとも話題主敬語抑制の表現をするかの心理的な葛藤が存在する。なお、このような混亂を免れるよう、無主語文章で表現する傾向も見られる。また、上下關係が確實でない未知の人を聞き手にして對話をする場合と不特定多數が聞き手の場合、聞き手配慮による美化語的な話題主尊敬が表れていた。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 37권 0호
  • - 발행년도 : 2006
  • - 페이지 : pp.3-17 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-008447062
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232