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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 42권 0호

『삼천리』와 『청구』의 "전후"문제

안정화

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2007

- 간행물 : 일본어교육, 42권 0호

- 페이지 : pp.197-215 ( 총 19 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
在日韓國人の社會は日本の中のマイナリ一テイである。最近、マイナリ一テイという單語がよく使われるようになって多文化の一部分のような錯覺を呼び起こすが、實際、彼らのとってはそう簡單に跳ばして行く問題ではない。不平等と差別が日常化された社會で生きてきた在日韓國人が見る、`戰後`は確かに日本人とは違うであろうし、感じるのも違うと思われる。ここでは『三千理』と『靑丘』という在日韓國人の雜誌が長い間、彼らの生き方と考えを記錄し?けてきたとするならば、在日韓國人の`戰後認識`がその下に當然、敷いてあるだろうという計算から硏究を進めた。この論では、『三千理』と『靑丘』の?後がどんな內容を扱った、またどんな方法で問題を解いていくのか、そしてどんな未來を見ようとしたのかを調べて見ようとする。そうすることでマイナリ一テイとしての在日韓國人の社?が過去どんな樣子であって、現在の狀況はどうであって、これからの未來はどういう風に進んでいくかということがもっと確實になると思う。『三千理』と『靑丘』のなかに`戰後`をテ一マとして企畵された記事を中心として在日韓國人の生涯と考え、現實と未來を察してみる過程である。二つの雜誌は`戰後`の現實的な問題として戰爭の責任を負うことと經濟的な補償を、精神的な矛盾として戰後民主主義と日本の脫亞入歐的な態度を貼らしている。そして長期的な視線で統一問題を考え、いつかきっと果たすべき課題として認識している。在日韓國人社會が境界人としてまだにほんと韓國の中で存在していることが彼らの現在であるし、そして精神的な根の强さであると思われる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 42권 0호
  • - 발행년도 : 2007
  • - 페이지 : pp.197-215 ( 총 19 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2009-730-008446621
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232