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中學校における特技,適性授業の日本語敎育 -光州廣域市の學習環境と學習者意識を中心に-

中學校における特技,適性授業の日本語敎育 -光州廣域市の學習環境と學習者意識を中心に-

강진주 , 이덕배

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본어교육, 54권 0호

- 페이지 : pp.1-11 ( 총 11 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では正規の日本語授業ではなく、學習者の選擇によって行われる特技·適性敎育活動の日本語授業を受けている中學學生學習者の、學習背景及び意識·環境·ニ―ズを明らかにすることを目的とする。最近の韓國における日本語敎育は、小學生から成人に至るまで、幅廣い年齡層の學習者に擴大されてきている。特技·適性の日本語授業を受けている中學生は、高校の日本語授業の予備學習として日本語學習を始める。成人向けの日本語敎育の方法を年少者の日本語學習者にそのまま適用すると、效果的な學習は期待できない。Ellis(1885)は、思春期の學習者(12~15歲)の習得速度が兒童や成人より速いことを指摘している。それは中學生の日本語學習者の無限の可能性を感じさせる。そのため中學生を對象とする日本語敎育は、大學生や成人向けの敎育と異なる、中等敎育の方法が必要となる。硏究方法は日本語の特技·適性授業を受けている中學生の背景及び意識·環境·ニ―ズを明らかにするために、韓國の光州廣域市の3ヶ所の中學校で、日本語學習者100人のを對象にアンケ―ト調査を行った。アンケ―ト調査の項目は國立國語硏究所(2004)の『日本語敎育の學習環境と學習手段調査硏究-韓國アンケ―ト調査集計結果報告書』を參考にして、①學習背景、②學習意識、③學習環境の3項目に分けて作成し調査を行った。日本語を初めて接する中學生に、文法的な知識や數多くの單語を暗記させる授業よりも、學生自身が樣樣な言語習得活動を通して日本語に興味を持たせるような學習者中心の授業になることが重要だと考えられる。つまり、第二外國語としての日本語に興味を持ち續けて勉强していくために、基礎·初級段階から學習者參加中心の樣樣な日本語の敎室活動に改善する必要があると思われる。從って、基礎·初級段階の日本語の敎室活動は、現在小學校の段階で盛んに硏究が行われている英語敎育を參考し、韓國の日本語敎育の事情に合った敎授法や敎室活動が開發されることが望まれる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 54권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.1-11 ( 총 11 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-001598970
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232