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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 54권 0호

分かりやすい作文に現れる文構造の變化 -インタ―アクションを重視した日本語敎室活動の事例-

分かりやすい作文に現れる文構造の變化 -インタ―アクションを重視した日本語敎室活動の事例-

장진화

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본어교육, 54권 0호

- 페이지 : pp.25-38 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
近年、日本語敎室活動におけるインタ―アクションは作文授業においても重視されてきている。本稿では、作文の內容を中心としたインタ―アクションを重視する敎室活動の事例から、讀み手から分かりやすいと評價された日本語學習者の文構造の變化を分析、考察した。分析方法は、作文の內容を中心としたインタ―アクション後、學習者の作文における文の構造がどのように變化したのか、文構造の量的な側面および質的な側面で分析を行った。量的な側面の分析基準は文の長さ(文數、文節數、節數)を、質的な側面を見るためには文の複雜さ(文の種類別の使用頻度と接續節の使用頻度)を採用した。量的な側面からの文構造の分析結果、學習者の文章はインタ―アクション後、一文あたりの文節數および節數が長くなり、全體的に一文一文が長い文章になっていたことが分かった。そして、文の複雜さの側面からは、重複文と倂列節の多用による節の橫への廣がりが見られた。特に、倂列節には「―が」「―たり」「―だけではなく」「―く」のような多樣な表現を用いた倂列節が現れた。埋め입み構造の文においては、連體節の使用が增えていた。中級日本語學習者は複雜で長い文を書く傾向があり、そのため文章が分かりにくいとされてきている、本稿の分析對象者の文章にも文構造の側面では同じ傾向地確認できた。しかし、讀み手からの文章の評價は分かりやすいという評價が多かった。それは、接續節、とりわけ情報傳達に效果的だと言われる連體節の多用により、讀み手にその情報がうまく傳わったからではないかと考えられる。以上のことは、作文內容を中心としたインタ―アクションが、學習者の文章の文構造を變化させ、分かりやすい文章にさせる一つの方法として考えられることを示唆している。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 54권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.25-38 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-001766394
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232