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『獨學韓語大成』におけるハングルのカタカナ音注表記について

『獨學韓語大成』におけるハングルのカタカナ音注表記について

조강희

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본어교육, 54권 0호

- 페이지 : pp.39-50 ( 총 12 페이지 )


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초록(외국어)
本稿では、『獨學韓語大成』の韓國語に記されているカタカナ音注表記を分析し、カタカナ表記を用いて記した綴字法と發音について考察を行うとともに、朝鮮資料に見られる日本語の音注表記との關わりを探ってみた。その結果、『獨學韓語大成』では、母音は「아」と「ト」とを區別し、その構成と發音について明記されていること、數が少ない日本語の母音で韓國語の母音を表すために長音符合を用いるなど工夫が行われたこと、子音は、綴字法を理解させるために、文字の構成と發音を區別して示していることが分かった。아(ア―)。ㅇ字ヲ頭初ニ於ケル綴字ナルガ故ニㅇハ無音ナリ依テ單ニㅏノミノ發音トス。가。ㄱトㅏヲ合約シテ「クァ―」卽カ―ト成ル。また、『全一道人』のような江戶時代の學習書に見られる補助符合は見られないが、正確な發音を記すために、日本語の表記にはない「チ°」「ツ°」「ㅇ(ング)」の表記を取り入れて、韓國語の發音にふさわしい表記を表すための工夫が行われたことが分かった。· 디룡(地龍) チ°リヨウング <韓語大成p14> · 열둘(十二) ヨ―ルツ°ル <韓語大成p17>. なお、これらの表記は、「が」を「ka―`a間」を以って正確な音價が想定できないのと同じように、「ツ°」「チ°」を以って「두」「디」の正確な音價は想定できないが、日本語母語の韓國語の正確な發音の表記法としては望ましい方法であることが分かった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 54권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.39-50 ( 총 12 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-001786845
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232