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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 54권 0호

日本語の「話す技能」に關するビリ―フ -上級話者の中國人留學生を對象にして-

日本語の「話す技能」に關するビリ―フ -上級話者の中國人留學生を對象にして-

吉兼奈津子

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본어교육, 54권 0호

- 페이지 : pp.51-63 ( 총 13 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では、大學·大學院で勉學する中國人留學生が日本語の「話す技能」についてどのようなビリ―フを持っているかを調査した。本稿では、今後のよりよい指導の手掛かりを得るべく、中國人留學生の上級話者が「話す技能」に關して持つビリ―フを取り上げて分析した。その結果、上級話者は、(1)自分の發話をモニタ―することが難しく、他者からも指摘してもらう機會が少ないため、なかなか修正できない、(2)日本人のような自然な語彙の使い方が難しい、(3)相手に合わせた話し方をするのが難しい(失禮な發言をしていないかどうか)という3點において、困難や難しさを感じていることがわかった。さらに、上級話者がそれらの困難點や難しさに對してどのように取り組んでいるかを學習ストラテジ―の側面から考察すると、使用ストラテジ―として、1. 實際に話す、2. 場面とともに表現を覺える、3. 他者の發音を聞いて覺える、4. わからない時は、敎えてもらう、5. 聞いて發音を覺えるなどの特徵が觀察され、1~5の學習ストラテジ―は、Rubin (1975)で述べられている「優れた言語學習者」の取るストラテジ―として取り上げられていることから、日本語學習にプラスに作用しているストラテジ―であることが考えられる。しかし、BALLIから讀み取れた「相手に合わせた話し方がうまくできない」というビリ―フに關しては、それに對すと使用ストラテジ―の存在が意識化されておらず、上級話者が伸び惱んでいる點である可能性が示された。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 54권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.51-63 ( 총 13 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-001775204
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232