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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 54권 0호

한국어-일본어 탄뎀 수업 사례 -코스 디자인과 수업 만족도조사-

( 平中ゆかり ) , 라복순 , 정기영 , 하수권

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2010

- 간행물 : 일본어교육, 54권 0호

- 페이지 : pp.65-84 ( 총 20 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
タンデム(Tandem)學習は、ヨ―ロッパで廣く實踐されている外國語學習法であるが、アジア地域での實踐はまだ、ほとんど報告されていない。本稿ではまずお互いに自分の母語を敎え、同時に相手の母語を學びながら相互文化理解と言語學習、民間交流が融合する學習效果が得られるタンデム學習法を紹介した。次に、タンデム學習法を大學の授業科目として取り入れたタンデム授業のコ―スデザインの一例として、2009年度1學期に釜山外國語大學で、行った韓國語一日本語タンデム授業のコ―スデザインを紹介した。タンデム授業のコ―スデザインの最大の特徵は、學習者は各自の學習計畵に沿った自律學習を行い、また敎師は觀察者、統制者、助力者、相談役の役割をすることである。次に、授業滿足度調査で得られた結果から問題點を分析し、改善策を提示した。授業滿足度調査の結果、タンデム授業に對する滿足度は全體的にかなり高いことが判明する一方、パ―トナ―の制限、自律學習、評價、敎師の役割に關する問題點も明らかになった。パ―トナ―の制限においては、パ―トナ―の交替、複數でのグル―プ會話等を實施することで解決可能であると考えられる。自律學習に慣れてない學習者のためには、學習計畵を立てる段階から敎師のフォロ―が必要となる。また、態度評價が主となる評價の客觀性を確保するためには、敎師の觀察記錄や學習者の提出したEメ―ル學習報告書を活用するなどの工夫が必要である。また敎師の役割や介入などの問題においては、更なる硏究が必要であることが課題としてあげられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 54권 0호
  • - 발행년도 : 2010
  • - 페이지 : pp.65-84 ( 총 20 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-001713444
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2022
  • - 수록 논문수 : 1304