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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 56권 0호

일본인 한국어학습자의 자발적 제스처와 필러 산출의 구조적 특성 -제2언어 환경과 외국어환경(나고야)의 일본어화자를 중심으로-

Structural Features on the Production of Spontaneous Gestures and Fillers in Japanese KFL Learners: Analysis Based on the Japanese Speaker in the Foreign Language Setting(Nagoya)

오미경 ( Mi Kyoung Oh )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 56권 0호

- 페이지 : pp.25-48 ( 총 24 페이지 )


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초록(외국어)
本硏究は名古屋に居住している日本人KFL(Korean as a Foreign Language)學習者を對象にし、アニメ―ション傳達課題を用いて韓國語で發話する際、自發的ジェスチャ―およぴ言語混用(フィラ―)にいかなる特徵があるのかを先行硏究(吳、2007)と比較しながら調査した。具體的に第一に、本硏究では名古屋に居住している日本人KFL學習者のジェスチャ―使用とフィラ―混用の實態を、ソウルで滯在している日本人KSL(Korean asSecond Language)學習者と比較·分析した。分析の結果、まずジェスチャ―産出頻度は二種類の學習者間でほとんど差が見られなかった。この結果はジェスチャ―を使用する發話樣式が韓國語よりも日本語において少ないことを示唆する。次に、フィラ―の産出量は、日本人KSL學習者よりも日本人KFL學習者において多かった。この結果から、話者のフィラ―産出には第二言語環境よりも外國語環境において母語の干涉がより强いと考えられる。第二に、本硏究では名古屋に居住している日本人KFL學習者のジエスチャ―使用とフィラ―混用の構造的特徵が韓國での留學滯在期間によって異なるか否かを分析した。分折の結果、まずジェスチャ―の産出量は、短期留學グル―プと中·長期留學グル―プ間で同程度であった。この結果は日本人韓國語學習者が異文化接觸空間で韓國語のジェスチャ―使用樣式を習得したといっても、自文化言語空間では母語の影響をより强く受ける可能性を示唆する。一方、フィラ―の産出量は短期留學グル―プよりも中·長期留學グル―プにおいて多かった。この結果から日本人KFL學習者のフィラ―産出量に影響を及ぼす要因には、發話負荷のみならず發話動機も存在していると考えられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 56권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.25-48 ( 총 24 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-350-002398052
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232