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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 56권 0호

일본어 학습자의 학습전략과 성취도와의 상관관계

The relationship between Japanese Learners`learning strategies and academic achievement

최정희 ( Jeong Hui Choi )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 56권 0호

- 페이지 : pp.73-95 ( 총 23 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
日本語學習者の成績に影響を與える樣樣な變因と成功的な學習者を理解するために、日本語學習者の性絡、學習タイプ別の學習ストラテジ―と學習方法による成績との相關關係を調査した。學習方法(講義ベ―ス、問題解決のベ―ス)による成績との相關關係を檢證した結果、講義ベ―スの學習(70.43点)と問題解決のベ―スの學習(69.39点)の平均得点は70点台で差はなかった。學習ストラテジ―の使用では、講義ベ―スの學習者の場合、すべての學習ストラテジ―の使用で問題解決のベ―スの學習者に比ベて低い使用頻度を見せたが、情意的ストラテジ(2.0897)のみで高かった。認知ストラテジ―(2.0765)の使用頻度が最も低かった。性格、認知學習タイプ別の學習ストラテジ―と成績との相關關係を檢證した結果、点數との相關性が最も高い認知ストラテジ―の使用は、判斷型(2.1591)が最も高く、70点以上の点數台ですベてのタイプの中で最も高い成績分布(69.5%)を見せた。學習ストラテジ―の使用による、學業成績との相關關係のあることが明らかになった。學習者個個の變因である性格、學習タイプ別の學習方法によるた學業成績との相關關係を分析した結果、直觀型は講義ベ―スの學習(71.42点)での問題解決のベ―ス(61.48点)より10点ほどの高い成績との相關關係を見せた。講義ベ―スの學習で、成績と高い相關關係が示されている直觀型、思考型、場依存型、衝動型學習者が問題解決のベ―スの學習よりも講義ベ―スの學習に適していると見ることができる。學業成績に影響を與える變因を性格、學習タイプ別の學習ストラテジ―と學習方法で接近し、これによる相關關係を分かるようになることは學習の主體である學習者を理解し、戰略基盤指導法の設計と成功的な第二言語習得の關係を明らかにすることに役に立つだろう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 56권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.73-95 ( 총 23 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-360-002404575
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232