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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 56권 0호

日,韓兩言語における漢語動詞の對應關係 -記述文法を中心に-

The Chinese-Origin Verbs Used in Japanese and Korean Languages: Focused on descriptive grammar

김경수 ( Kyung Soo Kim )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 56권 0호

- 페이지 : pp.127-141 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では、日本と韓國で出版された各各の辭書の見出し語を抽出し、また兩國のコ―パスから得られた資料を用いて、兩言語の漢語名詞及び漢語派生述語形式における樣樣な現象-「形態的·意味的·機能的な相似と相違-について考察する。調査の結果としては、以下のようなことが明らかになる。①漢語名詞から派生した(漢語)動詞と(漢語)形容詞の關係が形態的に區別されない韓國語に對して、日本語では形態上の區別が可能であり、その点が兩言語の際立った特徵の違いと言える。②兩言語において動詞と形容詞が連續的な關係にあるにも關わらず、その範疇の範圍には若干の差異がある。つまり、範疇化の觀点からすると、韓國語は日本語より動詞の範圍が制限的であると言える。(卓越、混雜、乾燥等) ③漢語派生述語の體系における兩言語の類似点と相違点について調べた結果、ある一方の漢語名詞の形態が存在する場合と、同じ漢語名詞を用いて動詞化した場合に異なる樣相を見せるものが確認される。(前者野場合: 苦勞(苦生)、商賣(商事)など·後者の場合: 殺人、根據、照明、不平など) これまでの漢語名詞及び漢語動詞の對照硏究は、上の②、③に提示した漢語が實際に使われている文に目を向けることは少なかったと思う。そこで本稿では,兩言語の辭書及びコ―パスを通じて全ての漢語を比較檢討することにより、これまで見過ごされてきた現象を發掘することができると思われる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 56권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.127-141 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-320-002297483
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232