글로버메뉴 바로가기 본문 바로가기 하단메뉴 바로가기

논문검색은 역시 페이퍼서치

> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 57권 0호

日本語母語話者と韓國人日本語學習者の初對面會話にみられる自己開示の硏究 -自發度による自己開示の出現-

전종미

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 57권 0호

- 페이지 : pp.13-29 ( 총 17 페이지 )


학술발표대회집, 워크숍 자료집 중 1,2 페이지 논문은 ‘요약’만 제공되는 경우가 있으니,

구매 전에 간행물명, 페이지 수 확인 부탁 드립니다.

5,700
논문제목
초록(한국어)
本硏究は、日本語母語話者と韓國人日本語學習者の8組の初對面會話にみられる自己開示に注目し、自發度による自己開示の特徵を檢討したものである。自發度による自己開示を5つのタイプに分類し分析した結果、次のことがわかった。1.韓國人日本語學習者は日本語母語話者に比べ、自己開示の出現頻度が高い。2.自發度による自己開示の5つのタイプのうち、「タイプ2:話題の展開の中ではじめて出現する自己開示」「タイプ3:自己開示にさらに說明を付け加える自己開示」「タイプ5:相手の質問に答える自己開示」においては、日本語母語話者より韓國人日本語學習者の自己開示の頻度が高い。「タイプ4:相手の自己開示の後で出現する自己開示」は韓國人日本語學習者より日本語母語話者の自己開示の頻度が高い。「タイプ1:突然の自己開示」は兩グル-プとも同數であった。3.日本語母語話者には「タイプ5:相手の質問に答える自己開示」が、韓國人日本語學習者には「タイプ3:自己開示にさらに說明を付け加える自己開示」が最も多く出現した。4.このような結果は、母語話者の自己開示の特徵と類似していることから、初對面の相手と會話においては、それぞれの社會文化的規範と生活楊式に基づいて自己開示すると考えられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 57권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.13-29 ( 총 17 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-360-002262066
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232