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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 57권 0호

日本語の副詞「いわんや」の意味と用法

조애숙

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 57권 0호

- 페이지 : pp.89-101 ( 총 13 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿は、日本語において副詞として分類される「いわんや」を取り上げ、構文的な觀點と意味的な觀點から、その用法を整理し特徵を分析したものである。その結果、「いわんや」は「文中で<とりたてられる要素(自者)>と<それと對比される他の要素(他者)>との範列的な關係(paradigmatic relation)」を示すという「とりたて」の機能を持っており、意味的に、「AいわんやB」における「いわんや」は先行要素Aを他者とし、後行要素Bを自者としてとりたて、兩者がどのような關係にあるのかを問題するものである。具體的に、自者と他者は互いに共通する述語によって結ばれている。そして、共通の述語の表す事態を成立させる可能性が、他者より自者のほうが相對的に高い要素であることを示す動きをするものである。そのため、他者より自者と結び付く述語の度合いが甚だしいものであるという解釋になりやすいことを指摘した。この現象は、特に自者と他者とを尺度關係で捉えられる場合、當該事態を成立させる可能性の度合いが「高い自者」「低い他者」の關係にあることから理解されることを述べた。また、自者と他者は範列的な關係にあることと、自者と他者とが同類の述語と關係していることという2つの條件によって、自者および他者のみならず、兩者と結びつく述語のうち、どちらか一方の述語が文中に現われず、文脈から想定されることがあるということを述べた。つまり、「いわんや」は自者と他者を共通の述語との關係において想定していることを表すものであると言える。なお、構文的な側面から見ると、「いわんや」には、接續詞的な用法と副詞的な用法という2つの用法で使われているが、意味的な側面からでは同楊の動きをしている。そのため、用法の違いによる意味的な相違は見られないことが確認された。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 57권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.89-101 ( 총 13 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-360-002310829
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232