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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 57권 0호

韓,日詩歌に見る『桃の花』の詩的イメ-ジ硏究

여순종

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 57권 0호

- 페이지 : pp.131-150 ( 총 20 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
桃の花は、春の日差しを身に纏い、冬から春へ、陰から陽へ變わる季節を見事に表現する花であって、その豊かさへの憧憬は、「桃源鄕」という言葉にも托されている。實をいうなら、この世に存在することのない桃源鄕は、人間が憧れる夢として托した樂園である。4000年以上の昔から中國で栽培された桃は、「不老長壽」の果實とされ、さらには、邪氣を불う聖なる果樹とされた。それで、中國の漢詩において、桃の花は、不老長壽、美人、仙境などのイメ-ジが定著していたのである。『萬葉集』には、桃の花が六首が詠まれている。それは、『詩경』(國風)の桃の花の詠まれ方である適齡期の娘に喩える漢詩文の知識を背景にして美女、果實がみのることに、「なる」をかけて戀の成就、綠談がまとまるという表現が定著したイメ-ジが目立っている。『懷風藻』には、桃の花が十首ほど詠まれており、別天地(理想鄕)、仙境、曲水の宴などの詠まれ方が見られる。これらに對して、韓國の漢詩では、仙境、不老長壽、風光、花前月下の美意識などのイメ-ジが目立っているのが考察の結果分かってきた。そこで、韓國と日本の漢詩では、桃の花の詠まれ方が中國の『詩경』をはじめ、中國漢詩の詠まれ方を引き繼いで、不老長壽、美人、仙境などが同楊に現れている共通點があることを見ることができる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 57권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.131-150 ( 총 20 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-220-002233388
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232