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腦內報酬系を考えた日本語文法指導法 -韓國の大學の敎養日本語の授業において-

腦內報酬系を考えた日本語文法指導法 -韓國の大學の敎養日本語の授業において-

秋山朋子

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 58권 0호

- 페이지 : pp.1-12 ( 총 12 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
日本語の文法の指導法を選擇する際の一つの目安として期待や喜びなどによって活性化する腦の報酬系を利用することを提案する。報酬系には腦內のド-パミンが關連している。ド-パミンはモチベ-ションをあげワ-キングメモリ-から記憶が長期記憶に移行する際に關わるとされる海馬にも影響を及ぼす腦內化學物質である。本論文では、報酬系の活性化は文法習得に有效か、有效ならばどの指導法がもっとも報酬系を活性化させるか、報酬系を活性化させる、すなわち文法習得に效果をあげる指導法と學習者の個人差との關係はあるのか、という3點に對し實驗を行った。實驗の結果、①報酬系の活性化は長期記憶の宣言的記憶を向上させるため試驗などに使用される文法習得に有效であった。②發話は報酬系に關係なくフォ-カスオンフォ-ムとロ-ルプレイを使用した授業で最も效果をあげた。③最も多數の學習者に對し報酬系を活性化させると思われる授業方法はフォ-カスオンフォ-ム(インプット强化、意識高揚タスク)とロ-ルプレイの組み合わせであった。④資格試驗などに用いられる宣言的記憶による文法習得に對し、學習者の個人差によって效果をあげる指導法は異なるものであるという結果が得られた。具體的には、元元モチベ-ションが高く日本語に關心のある學生には敎師による明示的指導が有效であり、他の學生にはフォ-カスオンフォ-ムが有效であった。以上の結果から、コミュニケ-ションを目的とした授業ではフォ-カスオンフォ-ムとロ-ルプレイを選擇するのが良く、資格試驗などを目的とした授業での文法指導には學生の性格や學習スタイルなどを把握して指導法を選擇するのが良いと考えられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 58권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.1-12 ( 총 12 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003033483
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232