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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 58권 0호

2007년 개정 교육과정에 따른 고등학교 일본어 교과서의 의사소통 기본 표현의 분석

조남성

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 58권 0호

- 페이지 : pp.29-50 ( 총 22 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では、2007年改定敎育課程に基づく高等學校日本語敎科書における意思疏通の基本表現とその基本表現に見られる文型·文法事項と慣用的な表現について調べた。その主な結果は次の通りである。(1)6種の敎科書で使われた意思疏通の基本表現の數は、39~48個(平均42個)で若幹の差が見られる。そして、6種類の意思疏通の基本表現の使用率において、애찰はF敎科書、紹介はD、配慮及び態度傳達はF、情報交換と行爲要求はE、對話進行はBで最も高い。F敎科書を除いた5種の敎科書では情報交換の表現が最も多く使われている。(2)すべての敎科書(6種)で使われた表現は、애찰では別れ、紹介では自己紹介/家族紹介/他人紹介、情報交換では情報提供/狀況說明/意見提示/比較·對比/選擇、行爲要求では勸誘·提案である。その中で情報要求(23文)、狀況說明と勸誘·提案(16文)、情報提供(11文)の順で多く使われている。(3)6種の敎科書で使われた意思疎通の基本表現の特徵としては、애찰は殆んど慣用的な表現が使われており、5·7·8課以外の課で現れている。紹介は敎科書の前半部に「(~ハ)[名詞]デス」の文型で現れている。配慮及び態度傳達は全課で現れているが、謝罪/遺憾/訂正は前半部、意志は後半部に現れており、慣用的な表現以外に多樣な文型·文法が使われている。情報交換は1課以外の課で現れており、判斷·推測/理由說明は後半部に現れている。行爲要求は1課以外の課で現れているが、勸誘·提案以外の表現はすべて後半部に現れている。いずれも一定の語彙と文型·文法が使われている。對話進行は5·7·8課以外の課で現れているが、あいづちは後半部に現れている。話題轉換/聞き返しは使われていない。(4)6種の敎科書で使われた意思疎通の基本表現に見られる文型·文法は63項目である。この中で「Nです(か)。/Vたい/ね。」は6種、「Vてもいい。/Vたことがある。/V(た)ほうがいい。/( から)( まで)」は5種の敎科書で使われている。これに對し、1種の敎科書のみで使われた文型·文法の占有率は41.3%もある。(5)6種の敎科書で使われた意思疎通の基本表現に見られる文型·文法と慣用的な表現の使用率は、前者(73.4%)が後者(26.6%)より高く、紹介/配慮及び態度傳達/情報交換/行爲要求は前者、애찰/對話進行は後者の方が高い。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 58권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.29-50 ( 총 22 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-002952001
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232