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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 58권 0호

日韓指示詞の對照硏究 『사랑 후에 오는 것들』とその飜譯本の用例を中心に 』

( 金子るり子 )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 58권 0호

- 페이지 : pp.51-64 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では、日本語と韓國語の指示詞體系の再檢討による日韓二つを包括した分析樺組モデルの設定と、さらにそれにそって韓國語原作の小說とその日本語飜譯小說の中に出てくる指示詞を取り出し、それぞれを用法ごとに分類し比較對照することで、兩言語の指示詞選擇において共通點と相違點を明らかにすることを目的とする。その結果、日韓でもっとも違いがはっきり現われる部分は中稱の그系列が<ア>への飜譯の場合で、ほとんどが觀念指示であった。またそれぞれが逆に對應している指示詞同士でもっとも違いが現われるのが、やはり中稱と遠稱の<그→ア>と<저→ソ>の場合であった。このことからも中稱と遠稱において日韓指示詞の使い分けの違いがもっともあらわれることがあらためて確認できた。そして以上の結果を、本稿で提示した時空間の把握の仕方の違いによる指示詞の體系と分析樺組モデルと照合して考えてみると、日本語と韓國語の指示詞の微妙な差異は、だんだん異時空間へと向かう過程において、微妙な使い分けの差が生まれているということがいえそうである。そしてこのことは時間と空間に對する日韓の視點や認識が微妙に違うということでもあろう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 58권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.51-64 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003023132
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232