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韓日雜誌における外來語使用の實態分析 -『주간동아』および『AERA』の用例を中心に-

韓日雜誌における外來語使用の實態分析 -『주간동아』および『AERA』の用例を中心に-

( 中阪富美子 ) , ( 李德培 )

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 58권 0호

- 페이지 : pp.81-97 ( 총 17 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿では、日本語の語彙においては韓國語においてよりも外來語の占める割合が高いという先行硏究の結果に注目し、韓日兩言語における外來語の實際の使用狀況を雜誌記事の計量および用例分析を通して調査分析した。延べ語數を調査した結果、實際の使用場面においても「韓國語よりも日本語の方に外來語が多い」という傾向があることが再確認された。また、韓日ともに外來語は外來語以外の語に比べ繰り返し使用される語が少ない傾向があるが、韓日で比較した場合、固有名詞として使用される外來語については日本語においての方が韓國語においてよりも繰り返し使われる傾向が高いことが示された。また、固有名詞における外來語比率は日本語が韓國語の約2倍多いことも確認できた。また、用例分析においては以下の點が明らかになった。(1)同樣の事象を韓日ともに外來語で表現する場合、 (a)韓日語で共通する原語を採り入れ、表現も類似するパタ-ンが最も多い。 (b)數は少ないが、原語は共通しても韓日語での表現が異なるパタ-ンもある。 (c)數は少ないが、韓日語で原語が異なる外來語が導入されているパタ-ンもある。 (d)IT關連等の新しい分野では、韓日で同樣の事象について對應する外來語が複數見られるというような混亂が見られる。(2) 同樣の事象を一方の言語のみが外來語で表現する場合、(a) 韓國語では固有語·漢字語で表現されるが、日本語では外來語で表現されるパタ-ンが多い。 (b) その逆パタ-ンは少ない。 (c) 對應する言語において一語で對應できる表現がないパタ-ンもある。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 58권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.81-97 ( 총 17 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-002992063
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232