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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 58권 0호

1900-1920년대 日,韓語 對譯資料를 통한 양 언어 使動表現의 一考察

유수연

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2011

- 간행물 : 일본어교육, 58권 0호

- 페이지 : pp.139-149 ( 총 11 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿の目的はを20世紀初期現われた韓國語の過渡期的特徵のひとつである使役表現を對象とし、その時期見られた使役表現の形態の變化について韓·日對譯資料を通してその原因を考察し、兩言語の使役表現の關連性をあきらかにすることである。このために本稿では使役表現を三つ(形態的·語彙的·統語的使役)にわけて分析し、その分析對象としては1900年代から1920年代にかけて出版された韓·日對譯資料、特に直譯の完譯である10冊を選擇した。これらの資料をもとに調査·分析した結果、明らかになった點は次のようである。①20世紀初期の對譯本で現われた韓國語の使役表現の使用頻度は現代語とほぼ同じような傾向を表している。②韓國語の統語的使役に譯された場合はこれは樣樣な種類の動詞の譯に用いられているが特に感情感覺動詞、または形容詞の譯に用いられており、當時よく使われていない韓國語の胎動に役に立っているのがわかる。③韓國語の語彙的使役に譯された場合、漢語動詞の直譯に譯されており、これらは韓國語で漢字名詞の多用と新しい名詞の生成に關係があることがわかる。④韓國語の形態的使役は、當時韓國語の實體を反映している表現でよく用いられたことがわかる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 58권 0호
  • - 발행년도 : 2011
  • - 페이지 : pp.139-149 ( 총 11 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-002535848
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232