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言い譯の日タイ對照分析 -所有物に被害を與えた狀況における言い譯と相手の反應-

ユパワン

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 60권 0호

- 페이지 : pp.63-78 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿では、所有物に被害を與えた狀況で加害者がどのような言い譯を使うか、またそれに對して被害者がどのような反應を示すかを明らかにするため、日本語母語話者とタイ語母語話者を對象にロ一ルプレイ調査を行った。その結果、そのいずれも日タイの母語話者の間に違いがあることが確認された。言い譯の使用に關しては、日本語母語話者の調査對象者の場合、被害の原因が自分にあったことを「正直に言う」人が多かったのに對して、タイ語母語話者の調査對象者の場合、被害が事故によるものだったことを强調したり、あるいは第三者にミスを押し付けたりして被害の原因を「正直に言わない」人が多かった。一方、被害者側の反應に關しては、どのような言い譯の內容に對しても、また、親疎關係を問わず、どのような相手に對しても日本語母語話者の調査對象者は、【理解】で反應する傾向があるのに對して、タイ語母語話者の調査對象者は、逆にどのような言い譯の內容に對しても、またどのような相手に對しても【物の大事さの强調】、【文句】などの反應で返すことがほとんどである点が日本語母語話者と異なり、結果的に、加害者が被害の原因が自分にあったことを「正直に言わない」あるいは、他人に責任轉嫁してしまうことにつがなると考えられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 60권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.63-78 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003072357
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232