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韓國人日本語學習者の自己開示の受け側の動きかけに關する硏究 -日本語母語話者と韓國人日本語學習者の初對面會話から-

전종미

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 60권 0호

- 페이지 : pp.79-95 ( 총 17 페이지 )


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초록(한국어)
本硏究は、日本語母語話者と韓國人日本語學習者の8組の初對面會話にみられる自己開示の中で、自己開示の受け側が自己開示をいかに引き出すかに注目した。自己開示の受け側の發話(先行發話)を6つに分類し分析した結果、次のことがわかった。 1.韓國人日本語學習者は日本語母語話者に比べ、先行發話の出現頻度が高い。 2.兩グル一プとも、先行發話の影響を受けて出現した自己開示が、影響を受けずに出現した自己開示より多い。 3.日本語母語話者は韓國人日本語學習者より「自己開示の明確な要求」「理解の表示」「評價1:ほめの評價」「話題の前觸れ」の頻度が高い。また、韓國人日本語學習者は日本語母語話者より「評價2:ほめ以外の評價」「受け側の自己開示」の頻度が高い。 4.先行發話の內容の檢討から、兩グル一プとも學生關連·日常關連の自己開示を引き出す發話が多く出現した。また、日本語母語話者は先行發話を用いて、韓國人日本語學習者の日本留學關連の自己開示を引き出すことが多くみられた。韓國人日本語學習者の先行發話には學生關連·日常關連のみならず、樣□であった。 5.韓國人日本語學習者の先行發話には、韓國語母語話者にみられる特徵も現れた。これは、韓國人日本語學習者が、日本語母語話者との接觸が少ないことにより、韓國の母語の會話スタイルを日本語母語話者との會話に持ち入んだことによる結果であると考えられる。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 60권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.79-95 ( 총 17 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003072362
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232