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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 60권 0호

「テアゲル」「テクレル」の文法化をめぐって

이정옥

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 60권 0호

- 페이지 : pp.137-150 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿は「テアゲル」「テクレル」構文の文法化の度合いについての考察である。まず、授受動詞としての本動詞「アゲル」「クレル」と他の授受の意味を表す動詞「渡す、與える」との相違を先行硏究を踏まえた上で、「補助動詞化の可否」「受身化の可否」「動詞本來の意味」「視点の制約」の4つの点から示した。次に、「テアゲル」「テクレル」構文の先行硏究を槪觀し、「テアゲル」「テクレル」構文の意味機能についての形態的·統語的な基準がこれらの先行硏究でも設けられていないと判斷、「テアゲル」「テクレル」構文を本動詞「アゲル」「クレル」から文法化したものとみる立場をとるため、文法化の段階の違いについて形態的·統語的特徵を設け、考察を進めた。「テアゲル」「テクレル」構文の分類及びその基準は、本動詞「アゲル」「クレル」の意味特徵がそのまま保持されているのかを基準とし、分類を試みる。具體的には、ⅰ)前項動詞と「アゲル」「クレル」の分離可能性、ⅱ)着点の「人名詞ニ」との共起可否を基準として分類した。この二つの分類基準をもって、<(所有權の)空間移動>と<恩惠の移動>に分ける。その間には、<具體物の移動><抽象物の移動>といった文法化の途中段階ともいえる構文が存在する。各段階ごとに例文を通じ、詳細な記述を行った。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 60권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.137-150 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003072342
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232