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職場での實質行動遂行におけるインタ一アクション -韓國人ビジネス關係者の社會文化規範の管理意識-

정규필

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 60권 0호

- 페이지 : pp.151-167 ( 총 17 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本硏究では、日本の職場に勤務している韓國人ビジネス關係者(以下、KB)が日本人ビジネス關係者(以下、JB)と日本語で實質行動(樣□な仕事)を行う過程におけるKBの社會文化能力に着目する。實質行動の遂行過程で必要な社會文化能力には、「何がその實質行動において適切で、何が許容範圍にあるか、また相手の意圖と行動をどのように解釋すべきか」(村岡 2003:461)などについて判斷する根據を與えてくれる、個人のKBに內在化された規範が關わっていると考えられる。このことから、硏究課題を「KBが職場で實質行動を行う際、どのような社會文化規範の管理意識が動いているのか」に設定し、これを解明するために3名のKBを對象に、インタ一アクション·インタビュ一を行い合計240分間のデ一タを收集した。その結果、樣□な實質行動のうち、「同僚や上司とのインフォ一マルな關係構築及び維持」という實質行動が3名のKBから現著に表れた。本稿では、この實質行動に對し、「言語管理」(ネウストプニ一 1995b)の5段階プロセス「逸脫」「留意」「評價」「調整計畵」「調整計畵の實行」に基づき、社會文化規範の管理意識について考察を行った。考察の結果、KB1は「課長の獨斷的な業務處理方式」によって發生した同僚同士の關係惡化を改善するために、「第1社會(自)文化規範」と「第2社會(相手)文化規範」(村岡 2003)を考慮しつつ、管理プロセスをすべて行っていることがわかった。KB2は、同僚との私的な關係を構築するには、相互が「個人的な事柄を開示し合う」必要があると意識しているものの、これが「第1社會(自)文化規範」における行動と異なっていることを「逸脫」として意識し、これに「留意」している段階が觀察された。KB3は、同僚や上司と私的な關係を築くために、彼らを食事に誘いたいと思っている。彼らのうち、在日韓國人に對しては、「第1社會(自)文化規範」に基づく「食事勸誘」にかかわる「調整計畵の實行」がみられた。一方、日本人に對する食事勸誘は、「第1社會(自)文化規範」に基づく行動と異なっていることを「逸脫」として意識し、これに「留意」しつつ「調整計畵」を工夫していることが觀察された。以上のことから、「逸脫」として「留意」される社會文化要素-「課長の獨斷的な業務處理方式」「個人的な事柄の開示」「食事勸誘」-に對する管理プロセスの相違は、3名のKBが自文化規範と相手文化規範がどれほど異なると意識しているかに加え、日本で多樣な人□との接觸を重ねるなかで變容したものであることが明らかになった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 60권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.151-167 ( 총 17 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-730-003072377
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232