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北東アジアにおける經濟協力の進路 -日韓-中韓-南北FTAの停滯要因と推進戰略-

김영근

- 발행기관 : 고려대학교 글로벌일본연구원

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본연구, 17권 0호

- 페이지 : pp.275-298 ( 총 24 페이지 )


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초록(외국어)
最近、世界の經濟地圖が變わりつつある中、韓國經濟が世界經濟の變化に對應する方案 の一つとしてWTO戰略とともに、地域協力體制(例えば、FTA)構築に關する論議が活發に なっている。特に、北東アジア地域はFTA(自由貿易協定)の空白地帶と呼ばれるほど、地 域經濟協力に關する論議は停滯してきた。しかし、最近はFTA交涉が一つの大きな流れに 變わっている。韓國の對北中日のFTA推進戰略も多極化された世界經濟の流れに積極的に 對應するための重要な手段として認識されるべきであり、朝鮮半島の平和體制構築による經 營リスク管理はもちろん、南北經濟協力の活性化のための推進力として活用する方案なども 整えなければならない。 本論文では韓國の通商政策において對北中日のFTA政策を檢討し、FTA推進の停滯(阻 害)要因と推進戰略を分析した。第一に、日韓FTAの停滯要因には日韓間の歷史問題を含 んだ政治的要因のみならず、對日貿易赤字擴大への憂慮という經濟的要因が複合的に作用 している。第二に、韓中FTAの停滯要因には中國の朝鮮半島に對する政治的な利害關係と 産業競爭力の引上げ問題などの經濟的な動機の不十分さが作用している。第三に、南北 FTAの推進戰略では南北經濟共同體の基盤造成の必要性が强調されているという点で、南 北FTA或いはFTAに代わる自由貿易協力體、すなわち經濟協力强化約定(CEPA)締結に關 する論議が重要であると言える結論として、南北經濟共同體の構築方案を含んだ北東アジア經濟共同體の推進戰略も提 示している。韓日?中韓?南北のFTA締結の當爲性は韓國經濟の高い貿易依存度、グロ―バ リゼ―ションなどにあり、予想される國內競爭力の脆弱部門もある程度は克服が可能である と判斷される。ひいては日韓中の間でFTA締結後、關稅同盟へ發展させ、最終的には北東 アジアの統合市場を追求していく必要があろう。北東アジア經濟協力體は市場擴大による經 濟的利益だけでなく、域內の政治安保的に緊張關係を解消するという次元でも必要である。 世界最强の經濟大國であるアメリカ及びEUとのFTAが締結された現在、周邊國との協力關 係が伴えば、FTAの經濟的實益の極大化が可能であると期待される。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 고려대학교 글로벌일본연구원
  • - 간행물 : 일본연구, 17권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.275-298 ( 총 24 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2012-830-003266732
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 반년간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 1598-4990
  • - 수록범위 : 2002–2018
  • - 수록 논문수 : 464