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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 62권 0호

日本語長母音の新しいハングル表記に關する一考察― オ段+ウ長母音表記の確定のために―

黑柳子生 , 劉錫勳

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 62권 0호

- 페이지 : pp.21-35 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本硏究は、日本語長母音の效率的なハングル表記のために편무진(1999)で提唱されている?名文字とハングル表記を1對 1で對心させる表記法を理論ベ一スとして、確定されていないオ段+ウ長母音のハングル表記を確定しようとするものである。長 母音のハングル表記を通した表記?育のために韓國人日本語上級學習者を對象に日本語長母音のハングル表記に關する實驗を行い、新しく提案するオ段+ウ表記の有?性を驗?することが本稿の第一の目標である。そのためにまず、實驗Ⅰとして ハングル正書法外來語表記法に則って表記された日本の固有名詞を學習者に平?名で再構成(表記)させ、現行表記法の問 題点を指摘する。次に、提案する新しい表記法に則って表記された語彙の再構成を實驗Ⅱとして實施し、新表記法の有?性を?明する。實驗の結果、固有名詞に關する實驗Ⅰで長母音が正確に表記できたものは全體の24.7%に過ぎなかった。一方、長母音 表記を記した新表記法を利用した實驗Ⅱは、現行表記法によるグル一プAで長母音が正確に表記できたものが全?の40.1% であった反面、新表記法によるグル一プBでは94.1%と?倒的に高かった。また母音の長短によるミニマルペアが存在する場 合(タイプⅢ)には、グル一プAでは36.0%が短母音の語彙として認識したがグル一プBでは2.3%のみが短母音の語彙として認識し、新表記であるグル一プBのほうがより正確に平?名表記(再構成)が行えることが確認できた。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 62권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.21-35 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2013-730-001976685
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232