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韓國人日本語學習者の會話ストラテジ일분석一分析― 會話の切出し方とフィラ一を中心に―

深賴貴子

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 62권 0호

- 페이지 : pp.83-97 ( 총 15 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
韓國人の中級日本語?習者が、日本語を使って不自然な切出し方で會話を始めることがある。このように相手に不快感を與 えるような會話をしないためには、どのような會話ストラテジ一を使用すればよいのかを槪率よく一える必要があるのではないだろ うか。そこで、韓國で日本語を?攻する大學生男女計80人の定期試驗を對象に、會話の切出し方と「フィラ一」の使い方を中 心に猩態調査、?討を行なった。その結果、會話の切出し方においては母語である韓國語、または韓國文化の影響を大きく受 けていた。これは母語を直?するといったストラテジ?や母語をそのまま使用するといったストラテジ一をよく使用するためであ る。また、日本語?習において基本と思っていた高校の敎科書自學も母語の影響をうけていることがわかった。 「フィラ一」においては使用しないケ?スが多かった。それゆえに「突然用件を切り出す」ような印象を與えるものや、相手に 考える余裕を與えないような會話が多いことがわかった。これは韓國語の構造上の問題や社會的習慣の影響もあると考えられ る。また中には日本語學習者の心理的な問題もあり、わざと使用しないケ?スもあることがわかった。「フィラ一」を使用している 場合でも、韓國語の「フィラ一」を違和感なく日本語に使用している場合、適當な「フィラ?」が思い浮かばないため不自然な 「フィラ一」を使用している場合も見られた。會話ができることと社會の中で自然なコミュニケ一ションが取れることは同じではない。そのため、自分の國の獨特な表現や文 化、習慣は何であるかをしっかり理解させ、運用のル?ルを身につけさせることも外國語學習にあたっては大切な一?であると考 える。これら韓國人日本語學習者の弱点を考慮しながら、?率のよい會話ストラテジ一を敎えることができればと期待する。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 62권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.83-97 ( 총 15 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2013-730-001976721
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232