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韓國語の動詞結合の日本語譯について― 內山(1997)の例を中心に―

李忠奎

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2012

- 간행물 : 일본어교육, 62권 0호

- 페이지 : pp.143-161 ( 총 19 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿は韓國語の動詞結合の日本語譯について考察したものである。具體的には?言語の動詞結合を{-아/-어/-여}{-고}{-아다/-어다}{-て/-で}という介在要素の有無によって「介在要素無しタイプ」と「介在要素有りタイ プ」に大別した後、韓國語の各タイプに分析する日本語譯について考察を行い、1)韓國語の介在要素無しタイプの動詞結合 は、日本語において同タイプの動詞結合に?夕する場合もあれば、そうではない場合もある。そうではない場合は、具體的に「名詞+する」「副詞+?純動詞」「單純動詞」「その他」の形が對應する、2)韓國語の介在要素有りタイプの動詞結合も日本語において同タイプの動詞結合に對應する場合もあれば、そうではない場合もある。そうではない場合は、具體的に「介 在要素無しタイプの動詞結合」「名詞+する」「副詞+介在要素無しタイプの動詞結合」「副詞+單純動詞」「單純動詞」 「その他」の形が對應する、ということを確認した。 そして、先行硏究では見?たらない指摘として本稿で?調したのは、??形を明示する際は、それが日本語を中心にした場 合の韓?語?なのか、それとも、韓國語を中心にした場合の日本語?なのかを?別し、中心になる言語の例が有する①形態· ②統語·③意味·④音韻の四つのレベルにおける諸特?を綿密に??討した上で、同じ特?をより多く持つものに分?させるべきで あるという点である。こういった考え方に基づいて、本稿では特にV1がV2の手段や原因を表すと分析できる「때려 죽이다/얼 어 죽다」のような例の日本語?は、異タイプである「?り殺す/凍え死ぬ」のような形態より、同タイプである「?って殺す/ 凍えて死ぬ」のような形態がより適切であることを主張した。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 62권 0호
  • - 발행년도 : 2012
  • - 페이지 : pp.143-161 ( 총 19 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2013-730-001978361
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232