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發表,討論形式を取り入れたJMIの實踐報告 -より效果的なJMIへの提言-

노주현

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 63권 0호

- 페이지 : pp.1-11 ( 총 11 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿では、より效果的なJMIの試みとして、學習者の發表や討論形式を取り入れた敎室活動の實踐を報告し、その成果と改善策を考えてみる. まず、JMIの背景理論として、Krashenのインプット假說、Swainの理解可能出力假說、Longのインタ-アクション假說、內容中心の敎授法, コミュニカティブ言語敎授法という言語習得理論を紹介し、JMIについての理解を深めた. 發表·討論形式を取り入れたJMIの敎室活動は「① ウォ-ミングアップ(5分) → ② 模擬授業(35分) → ③ 質疑應答の準備(5分) → ④ 質疑應答(10分) → ⑤ 討論(15分) → ⑥ 小まとめ(5分)」という流れで一人目の發表者が終わってから「⑦ 中休み(10分)」を入れた後、二人目の發表者も②から⑥まで同樣に行い、「⑧ 總まとめや質疑應答(10分)」を行う、という構成にした. この敎室活動の實踐報告から、① 學習意欲が促進できたこと、② 課題が授業內容の理解と授業の進行に役立ったこと、③ 予習·復習や授業への積極的な參加が誘導できたこと、この三点が發表·討論形式を取り入れたJMIの成果であると考えられる. 發表·討論形式を取り入れたJMIの效率性を高めるためには、① キ-ワ-ドや難しい言葉を韓國語や日本語で繰り返して言ったり黑板に書いたりするなどして學生の理解度を高める工夫が必要であること、② 發表·討論形式を取り入れたJMIを履修する前に、學習者の日本語能力を高めるための授業が必要であること、③ 發表·討論·課題などの授業の準備を手傳ってくれる日本人チュ-タ-が必要であること、この三点を十分考慮すべきである. このような硏究は、より效果的なJMIの指導方法や敎室活動の開發への第一步を踏み出したことに意義があると思う.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 63권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.1-11 ( 총 11 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2013-730-001976665
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232