글로버메뉴 바로가기 본문 바로가기 하단메뉴 바로가기

논문검색은 역시 페이퍼서치

> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 63권 0호

學習環境から見た條件表現の習得狀況に關する考察 -JSL學習者とJFL學習者の使用の比較から-

최연주

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 63권 0호

- 페이지 : pp.65-80 ( 총 16 페이지 )


학술발표대회집, 워크숍 자료집 중 1,2 페이지 논문은 ‘요약’만 제공되는 경우가 있으니,

구매 전에 간행물명, 페이지 수 확인 부탁 드립니다.

5,600
논문제목
초록(한국어)
本硏究は、條件表現使用の實態を一般化するため、學習環境の異なるJSL學習者とJFL學習者を對象とし、テストによる調査を行い、その使用傾向を檢討することである. そのため、發話デ-タからの傾向を假說として提示し、JSL學習者とJFL學習者の使用傾向を明らかにした. その結果、以下の3点が檢證された. まず、(ⅰ) 中級以上のJSL學習者の條件表現の習得には特定の固まりの形式が存在している. 一方、同レベルのJFL學習者の使用からは同樣の形式の使用は殆どない. (ⅱ) JSL學習者とJFL學習者の條件表現の習得には「假定性の有無」による條件表現の選擇に差がある. (ⅲ) 條件表現の習得には學習環境による差があることが明らかになった. 本硏究の結果から考えると、JSL學習者の條件表現の使用には固まりの形式が關與していること、そして、その固まり表現には日本語母語話者の使用が强く關與していることが分かった. 一方、JFL學習者からは固まりの形式による關與が確認できなかった. しかし、意味的な部分に關しては、JSL學習者とJFL學習者には使用傾向に差があり、JSL學習者よりJFL學習者から强い傾向が觀察された. 本硏究は學習者の發話に注目したことで、從來までは外されていた部分に焦点を置き、それが鍵となり、學習環境の異なる學習者の條件表現の習得の特徵を明らかにすることができた. 本硏究で條件表現の習得に關する全ての疑問点を明らかにすることはできなかったが、條件表現の習得に新たな要因の동きを提示することができたと思われる.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 63권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.65-80 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2013-730-001976630
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232