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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 64권 0호

무사를 대상으로 한 문장에서의 외국지명 표기에 관한 고찰 -복택유길(福澤諭吉)『서양사정(西洋事情)』을 중심으로-

변상숙

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 64권 0호

- 페이지 : pp.199-211 ( 총 13 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本稿は福澤諭吉の作品の中武士が對象とした『西洋事情』に見られる外國地名について考察したものである。その主な結果は次のとおりである。(1)漢字表記された外國の地名の單一表記と複?表記は、二つが似た比率で表示され、特に複?の表記で「魯西亞」「魯國」 「魯」の形で省略表記場合が多?あった。外國の地名を表す漢字表記が普遍性を獲得したのかという問題は、多分福澤愉吉の主觀的な判?による傾向があり、『西洋事情』 以降福澤愉吉の外國地名表記が一般化されていくのは事?と確認された。(2)カタカナ表記の外國地名の單一表記と複?表記は、單一の表記で?倒的な使用面が見られ、複?の表記は、いくつかの地名である。單一表記が高くなる理由は、?時知られていなかった外國の地名が多く存在し、これらの表記を漢字ではなく、母國語である?名で表記し、世界の情勢を知らせうとしたことを理解することができる。また、漢字節減に伴うカタカナ表記に移行していったことがわかった。(3)カタカナと漢字の?用表記は大體的に漢字が優先して、カタカナ表記は割注で補助的な役割で使用された。比較的よく知られている外國の地名の?用表記が知ることができた。結果的に、武士という識者層を對象にしているが、平易な俗文で文章を構成しようとする福澤諭吉の文章觀によって簡潔な表記を優先した傾向があるが、この時期一般性を獲得した地名表記と?定するのは難しいようだ。しかしながら以降一定期間地名の漢字表記を一般化させるのに影響を及ぼしたといえるだろう。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 64권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.199-211 ( 총 13 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471150
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232