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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 64권 0호

고등학교 일본어1 교과서의 문자와 발음에 관한 고찰 -예제어휘의 적절성 및 평가 내용을 중심으로-

장근수

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 64권 0호

- 페이지 : pp.35-50 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(한국어)
本硏究では、韓國の高校の日本語敎科書における「文字と發音」に?する硏究として、(1)文字と發音の單元における例示語彙の適切性、(2)單元の構成および言語の4技能の學習の有無、(3)學習した後の評?や活動という側面を中心に分析を行った。その結果は、以下に三つにまとめられる。第一に、第7次敎育課程と2007改訂敎育課程の ?日本語Ⅰ? を比較分析した結果、例示語彙が432語から192語(平均48語から32語)に減少し、その適切性は69.9%から89.0%に改善したことを確認した。『日本語Ⅰ』 では、拗音の項目で提示されている例示語彙の適切性がもっとも低かった。したがって、拗音を最後に提示することにより、例示語彙の適切性を高めることができると主張し、これを初級レベルの他の敎材分析を通して??した。第二に、文字と發音が敎科書の中のどの單元を構成しているか、言語技能を充?に練習できる構成なのかについて分析した。その結果、EとF敎科書は文字と發音を?立した單元として提示しており、「聞く·?む·書く」技能が可能な構成で、言語技能を充?に學習することのできる敎科書として評?できる。第三に、文字と發音を學習した後の評?や活動が行われているか、その?容と類型はどのようなものなのかについて分析した結果、A敎科書を除いたすべての敎科書で何らかの活動や評?を提示していることを確認した。特に、E敎科書では「練習問題」、F敎科書では「評?」を設けており、全般的に文字と發音を充?に學習することのできる敎科書として評?した。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 64권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.35-50 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471190
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232