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『湖南の扇』論 -芥川の獵奇趣味を中心として-

『湖南の扇』論 -芥川の獵奇趣味を中心として-

김희조

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 65권 0호

- 페이지 : pp.159-170 ( 총 12 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
芥川龍之介は大正十年三月から四ヵ月間に渡って中國旅行をしていたことがある.『湖南の扇『はその時の長砂での體驗を元に、大正十五年一月の雜誌『中央公論『に發表した短篇である.物語の舞台は中國湖南省の長沙であるが、「土匪の斬罪」と人の血のついた「ビスケット」を食う獵奇的な行爲が物語のモチ-フになっている.それは斬罪された土匪の頭目·黃六一の首の血の付いたビスケットを、彼の愛人だった玉蘭が皆の前で食うという事件である.僕は長沙に着いて見るべきものがないと失望し、幻滅さえ感じていて、なお長沙での最後の晩、妓館での芸者たちにも興味を持っていなかったのである.ところが、僕はただ玉蘭が愛人だった黃六一の血のついたビスケットを咬む齒を「美しい」と思い、その獵奇的な行爲を印象深く思ったのである.作者芥川はこの事件を作品にしたのである.つまり『湖南の扇『には芥川の獵奇趣味が赤裸-に示されているのである.

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 65권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.159-170 ( 총 12 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471352
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232