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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 66권 0호

동사 연체절의 시제에 관한 고찰

김미애

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 66권 0호

- 페이지 : pp.73-88 ( 총 16 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本稿は、動詞の連體節の「スル」 「シタ」 「シテイル」 「シティタ」といった絶對テンスと相對テンスの區別を考察したものである。まず,連體節が「スル」形の時には、主文の成立時点を基準にして「相對テンス」となる。ところが絶對テンスと認識される場合も一部存在する。次に、主文の述語が「シタ」形の時は、連體節の出來事が同時であっても 未來の動作を表す場合は絶對テンスとみられる。動詞の連體節が「シタ」形の場合には,主文の述語が「シタ」形で連體節の出來事がそれ以前であれば相對テンスと判斷される。但し,文章全體の意味を考慮して連體節の出來事が同時であれば「シタ」形は「シティタ」という意味であると解釋され,  絶對テンスとすとのが適切である。そして、動詞の連體節が「シテイル」形は、それ自體が持っている語彙上の意味によって相對テンスのみ存在する。最後に、動詞の連體節である「シティタ」形は連體節が主文より前の時制なら大部分が相對テンスとみなさオレる。 以上のことから, 日本語の形態では、絶對テンスの區別は容易ではない。しかし、基本的には動詞の連體節を絶對テンスと相對テンスに區別することは文章全體の意味によって優先的に決定されることが明らかになった。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 66권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.73-88 ( 총 16 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471458
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232