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> 한국일본어교육학회 > 일본어교육 > 66권 0호

긴키(近畿)방언에 있어 단음절 명사의 장모음화 -운율구조적 관점에서의 분석-

이병훈

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 66권 0호

- 페이지 : pp.105-118 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
本硏究は日本語の近畿方言で起こる單音節名詞の長母音化を韻律構造的な觀点で分析したものである。近畿方言で單音節名詞の長母音化が起こるのは、韻律語が2モ-ラ以上であることを要求する語の最小サイズに關する條件が作用するからである。語彙語に屬する名詞は韻律語なので單音節名詞は單獨で發音される際、2モ-ラ以上という最初語の條件を滿たすため長母音イじする。 單音節名詞に助詞が付くとき、「が、は、を、に」などの助詞が付く場合は長母音化が起こらなし傾向があるが、これはこれらの助詞が韻律的に獨立性を持たず、先行する單音節名詞と一緖に一つの韻律語を成すからである。「單音節名詞+助詞」で構成された名詞句が一つの韻律語であるので、2モ-ラ以上という最小語の條件を滿し、 單音節名詞の長母音化が起こる必要がないので去る。 一方、單音節名詞に「も、へ、や」などの低接の助詞が付く場合は長母音化することが多いが、これはこれらの助詞が韻律的に獨立性を持つからである。これらの助詞カ河寸く時、「單音節名詞+助詞」で構成された名詞句は、單音節名詞が單獨で韻律語になり、これに助詞が接語として添加され、もう一つの韻律語を形成する反復的な構造を成す。このような 構造では單音節名詞自體が單獨で韻律語を成すので、最小語の條件を滿たすために長母音化すとわけである。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 66권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.105-118 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471478
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232