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일본식 영어(「和製英語」)考 -『朝日現代用語知惠藏2004』 『現代用語基礎知識2004』를 중심으로-

이하자

- 발행기관 : 한국일본어교육학회

- 발행년도 : 2013

- 간행물 : 일본어교육, 66권 0호

- 페이지 : pp.131-144 ( 총 14 페이지 )


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논문제목
초록(외국어)
外來語が始めて日本に受け入れられるようになった時期には「合羽 」 「更紗」のような意譯や、「背廣」のような音譯で受け入れられた。漢字を基本的に借用していた日本は外來語を漢字に變えて日本語へ取り入れる方法を樹尺したのである。しかし、日本人たちが自分で組み合わせて創った外來語と外國からそのまま取り入れられ抄ト來語を區別しないで使っているので、どれが本來の外來語か、日本人の創った外來語か、區別できない狀況が發生したのである。したがって、本硏究は日本人の觀点で創点った「和製英語」を調査して、その構成要因及び形成方法を考察することにその目的がある。本硏究の調査對象は、『朝日現代用語知惠藏2004』·『現代用語基礎知識2004』に記載されている 「和製英語」である。 多樣に日本語化した形態を分類調査した結果、次のような事項が考察できた。1. 『朝日現代用語知惠藏2004』と『現代用語基礎知識2004』で、「スグランプ、ルエッグ(scrambled.egg) 」 (知· 現``) 「ポ-チドエッグ「poached.egg」 (知)のように「和製英語」の表記 (edド)において、有無の差が現れた。これは日本語の「和製英語」に對しての定義が明確ではないことを意味する。 2「和製英語」の形式的な構成要因である「省略」の先行硏究から、田邊洋二(1988)の8種類の分類に「複合語型·後後省略型」をさらに追加した9種類の分類が確認できた。また、プロなどの語彙のような「省略」は多くの同音異義語を派生した。 3. 「和製英語」の意味的な構成要因である「言語干涉」では「追加」 「竝存」 「置換」 「到置」 「縮小」、「派生」の6種類に分類された。 4. 「和製英語」は專門用語から多量に現れる。スポ-ツ、シルバ-、ファッション、美容の分野で多くの例が現れている。 「和製英語」は社曾文化の現狀及び、人聞の基本的な心理である隔絶性と優越性とも深く連結されているので、言語敎育の場においてもこのような廣い觀点から指導しなければならない。

논문정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 발행기관 : 한국일본어교육학회
  • - 간행물 : 일본어교육, 66권 0호
  • - 발행년도 : 2013
  • - 페이지 : pp.131-144 ( 총 14 페이지 )
  • - UCI(KEPA) : I410-ECN-0102-2014-700-001471498
저널정보
  • - 주제 : 어문학분야 > 일어일문학
  • - 성격 : 학술지
  • - 간기 : 계간
  • - 국내 등재 : KCI 등재
  • - 해외 등재 : -
  • - ISSN : 2005-7016
  • - 수록범위 : 1985–2021
  • - 수록 논문수 : 1232